鮮あざやかに 嫋たおやかに
華はなやかに 踊おどる横顔よこがおに
惑まどわされてたの私わたし
軽かろやかに 軽かろやかに
心こころ盗ぬすむ魔法まほうをかけに
飛とび込こんで来きた貴方あなたへ
どうかどうか傍そばにいて
と願ねがう程ほど 軋きしむ鼓動こどう
それでも それでも
見みつめているの
火花ひばなが手てを繋つなぐ夜よるに
仄暗ほのぐらい目めを晴はらすように
貴方あなたの頬ほほが赤あからむ様ように
僕ぼくも同おなじような言葉ことばが欲ほしい
緩ゆるやかに 淑しとやかに
秘ひめやかに振ふれる指先ゆびさきに
ときめいていたのは何故なぜ
鏡かがみには映うつらない
瞳ひとみ盗ぬすむ魔法まほうを解ときに
飛とび込こんできた貴方あなたへ
遠とおく遠とおく離はなれれば
離はなれる程ほど燻くすむ鼓動こどう
それでもそれでも
見みつめているの
火花ひばなが手てを繋つなぐ夜よるに
仄暗ほのぐらい目めを晴はらすように僕ぼくも
火花ひばなが手てを繋つなぐ夜よるに
仄暗ほのぐらい目めを晴はらすように
貴方あなたの頬ほほが赤あからむ様ように
僕ぼくも同おなじような言葉ことばが欲ほしい
鮮あざやかな 嫋たおやかな
華はなやかな その全すべてを
覚おぼえてたい 手てを取とっていたい
寄より添そっていたい
貴方あなたが思おもい出だす様ように
僕ぼくも同おなじような言葉ことばが欲ほしい
鮮azaやかにyakani 嫋taoやかにyakani
華hanaやかにyakani 踊odoるru横顔yokogaoにni
惑madoわされてたのwasaretetano私watashi
軽karoやかにyakani 軽karoやかにyakani
心kokoro盗nusuむmu魔法mahouをかけにwokakeni
飛toびbi込koんでnde来kiたta貴方anataへhe
どうかどうかdoukadouka傍sobaにいてniite
とto願negaうu程hodo 軋kishiむmu鼓動kodou
それでもsoredemo それでもsoredemo
見miつめているのtsumeteiruno
火花hibanaがga手teをwo繋tsunaぐgu夜yoruにni
仄暗honoguraいi目meをwo晴haらすようにrasuyouni
貴方anataのno頬hohoがga赤akaらむramu様youにni
僕bokuもmo同onaじようなjiyouna言葉kotobaがga欲hoしいshii
緩yuruやかにyakani 淑shitoやかにyakani
秘hiめやかにmeyakani振fuれるreru指先yubisakiにni
ときめいていたのはtokimeiteitanoha何故naze
鏡kagamiにはniha映utsuらないranai
瞳hitomi盗nusuむmu魔法mahouをwo解toきにkini
飛toびbi込koんできたndekita貴方anataへhe
遠tooくku遠tooくku離hanaれればrereba
離hanaれるreru程hodo燻kusuむmu鼓動kodou
それでもそれでもsoredemosoredemo
見miつめているのtsumeteiruno
火花hibanaがga手teをwo繋tsunaぐgu夜yoruにni
仄暗honoguraいi目meをwo晴haらすようにrasuyouni僕bokuもmo
火花hibanaがga手teをwo繋tsunaぐgu夜yoruにni
仄暗honoguraいi目meをwo晴haらすようにrasuyouni
貴方anataのno頬hohoがga赤akaらむramu様youにni
僕bokuもmo同onaじようなjiyouna言葉kotobaがga欲hoしいshii
鮮azaやかなyakana 嫋taoやかなyakana
華hanaやかなyakana そのsono全subeてをtewo
覚oboえてたいetetai 手teをwo取toっていたいtteitai
寄yoりri添soっていたいtteitai
貴方anataがga思omoいi出daすsu様youにni
僕bokuもmo同onaじようなjiyouna言葉kotobaがga欲hoしいshii