New
よみ:みなさこぶるー
水底青 歌詞
-
ワガママなラストノート
- 2026.8.26 リリース
- 作詞
- DJ金魚 , 永塚健登
- 作曲
- KOJI oba
- 編曲
- KOJI oba
友情
感動
恋愛
元気
結果
- 文字サイズ
- ふりがな
- ダークモード
静しずかな 水底すいていの青あお
ラムネ瓶びん 閉とじ込こめた空そら
音おともなく溶とけていく
君きみへの想おもい
飲のみ込こんだ
「好すき」の気持きもちも
言葉ことばも泡あわになって流ながれていく
水色みずいろだけ残のこった
足音あしおと響ひびくプールが
「嫌きらい」なんて 嘘うそ沈しずめて
僕ぼくは水面みなもへ飛とび込こんだ
好すきで 好すきで 息いきが出来できない
水みずの中なか 涙なみだを隠かくしているの
好すきで 好すきで 胸むねが苦くるしい
見上みあげたら 光ひかりはキラキラしているのに
指先ゆびさきどれだけ伸のばしても
届とどかない 君きみだけが夢ゆめ
儚はかない 水底すいていの青あお
忘わすれたい 強つよがるたびに
思おもいと反対はんたいに
色濃いろこくなってく
向日葵ひまわりみたいに鳴呼ああ
君きみだけを見みていたい
いまの僕ぼくは 瞳ひとみ閉とじて
息いきもできなくなっているの
好すきで 好すきで 何なにも言いえない
水みずの中なか 言葉ことばは泡あわへと変かわる
好すきで 好すきで 声こえが聞ききたい
すぐそばで 見みたいよ
暖あたたかいこの季節きせつを
君きみを 夏なつを 忘わすれたくない
最後さいごの日ひが来くるまで 消きえない想おもい
だから 嫌きらい 何度なんど叫さけんでも
水みずの中なか「好すき」だけ沈しずまないから
好すきで 好すきで 胸むねが苦くるしい
見上みあげたら 光ひかりはキラキラしているのに
指先ゆびさきどれだけ伸のばしても
届とどかない 君きみだけが夢ゆめ
儚はかなく 痛いたくて
水底すいていの青あお
ラムネ瓶びん 閉とじ込こめた空そら
音おともなく溶とけていく
君きみへの想おもい
飲のみ込こんだ
「好すき」の気持きもちも
言葉ことばも泡あわになって流ながれていく
水色みずいろだけ残のこった
足音あしおと響ひびくプールが
「嫌きらい」なんて 嘘うそ沈しずめて
僕ぼくは水面みなもへ飛とび込こんだ
好すきで 好すきで 息いきが出来できない
水みずの中なか 涙なみだを隠かくしているの
好すきで 好すきで 胸むねが苦くるしい
見上みあげたら 光ひかりはキラキラしているのに
指先ゆびさきどれだけ伸のばしても
届とどかない 君きみだけが夢ゆめ
儚はかない 水底すいていの青あお
忘わすれたい 強つよがるたびに
思おもいと反対はんたいに
色濃いろこくなってく
向日葵ひまわりみたいに鳴呼ああ
君きみだけを見みていたい
いまの僕ぼくは 瞳ひとみ閉とじて
息いきもできなくなっているの
好すきで 好すきで 何なにも言いえない
水みずの中なか 言葉ことばは泡あわへと変かわる
好すきで 好すきで 声こえが聞ききたい
すぐそばで 見みたいよ
暖あたたかいこの季節きせつを
君きみを 夏なつを 忘わすれたくない
最後さいごの日ひが来くるまで 消きえない想おもい
だから 嫌きらい 何度なんど叫さけんでも
水みずの中なか「好すき」だけ沈しずまないから
好すきで 好すきで 胸むねが苦くるしい
見上みあげたら 光ひかりはキラキラしているのに
指先ゆびさきどれだけ伸のばしても
届とどかない 君きみだけが夢ゆめ
儚はかなく 痛いたくて
水底すいていの青あお