乱反射するSummer '98 歌詞 月光少女 ふりがな付

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よみ:らんはんしゃするSummer '98

乱反射するSummer '98 歌詞

月光少女

2026.8.26 リリース
作詞
藍哀
作曲
藍哀
編曲
藍哀
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ふりがな
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かえすノイズ
めのないはなし誤魔化ごまかしてる
しちがつ合図あいず きみはまだつぶっていた
かえすHz
きみはショパンのエチュードをいて
なつかぜなびかみ綺麗きれいだったね

いつかいた方程式ほうていしき
結局けっきょく使つかうことはなかった
わかんないね わかんないよ
ぼくらは
どこまででもけるとおもった
つないでけるとおもった
ないね いとおしいよ
ぼくらに

乱反射らんはんしゃするあのなつがさ
傍観者ぼうかんしゃのようだった
世界せかいはハッといきんだあとに
すっかりわってしまったね

出鱈目でたらめのワルツ
だれもいないまちながめて
教室きょうしつでダンス きみはまたすこいていた

あのみていたゆめこうへ
けることはこのさきないの?
しんじられないよ

簡単かんたんなことわからないまま
循環じゅんかんしている酸素さんそ
呼吸こきゅうしながらきみをみたら
大丈夫だいじょうぶがした

いたおもいしなくたって
次第しだい全部ぜんぶえてくんだ
きみはそうってわらっている
言葉ことばだってそうなんだ
意味いみなんてないから
神様かみさまねがごとはしない

乱反射らんはんしゃするあのなつった

乱反射らんはんしゃするあのなつがさ
傍観者ぼうかんしゃのようにぼくらをみて
世界せかいはハッといきんだあとに
すっかりわってしまったね

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曲名:乱反射するSummer '98 歌手:月光少女