もっともっともっと 歌詞 吉野裕行 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 吉野裕行
  3. もっともっともっと歌詞
New
よみ:もっともっともっと

もっともっともっと 歌詞

吉野裕行

2026.10.21 リリース
作詞
小池龍也 , 今村公治
作曲
岩見直明
編曲
渡辺拓也
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
夢ゆめと嘘うそをまとった 眠ねむらない夜よるの街まち
この場所ばしょに染そまって
エモノを狙ねらってる

汗あせと香水こうすい 揺ゆれるフロアで
「迷子まいご?」なんて 囁ささやいてみる
外はずさない視線しせんで 微笑ほほえむ君きみも
運命うんめい、演えんじてる

いつからだろう 心こころの渇かわきを
ニセモノの愛あいに
求もとめ続つづけてしまうのは

もっともっともっと
愛あいを求もとめて ずっと
満みたされない気持きもちを
誤魔化ごまかすように 夜よるを彷徨さまよって
同おなじ匂においの 誰だれかと嘘うそを重かさねて
仮初かりそめの安やすらぎを
拾ひろい集あつめてた

合あわせ鏡かがみ みたいな二人ふたり
自分じぶん自身じしん 見みてるかのよう
哀かなしそうにも 映うつるそのワケに
気付きづいた瞬間しゅんかん

仮面かめんの下した 隠かくした本音ほんねを
聞きかせて欲ほしいと
どうしようもなく望のぞんでた

ずっとずっとずっと
自分じぶんを騙だました傷きずの
痛いたみを和やわらげたいと
癒いやしの涙しずくを いつも探さがしてた
君きみと出会であって 初はじめて気付きづいた気持きもちを
嘘うそのない真実しんじつの 愛あいと信しんじてみたい

ありのままをさらけ出だすことは
恥はずかしくないと
今いまなら強つよく言いえるから

もっともっともっと
愛あいしてみたいんだ ずっと
満みたされない気持きもちを
捨すて去さったから 前まえを向むけたんだ
もっともっともっと
愛あいを重かさねて二人ふたりで
眠ねむらないあの街まちで
愛あいを信しんじてみたい
夜よるを終おわらせたい

もっともっともっと / 吉野裕行 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:もっともっともっと 歌手:吉野裕行