New
よみ:くらいしすべいびー
クライシスベイビー 歌詞
友情
感動
恋愛
元気
結果
- 文字サイズ
- ふりがな
- ダークモード
狂くるい、死しす?
生いきることは悩なやむことだ
体からだ壊こわしてベッドで終おえる日ひは
このまま一人ひとりで死しぬ想像そうぞうをするんだ
人付ひとづき合あいに、恋煩こいわずらい、
タスク片付かたづかず益々ますます肩かた凝こらす
もはや全すべてがどうでもよくなるな
ネガティブな思考しこうが鳴なり止やまない!
自暴じぼう自棄じき!この心こころはクライシス
何なにもかも全然ぜんぜん限界げんかいです
すでに感情かんじょうのキャパは満杯まんぱいで
時折ときおり、溢あふれて涙なみだとなって落おちてく
いいや、今夜こんやは安やすめのウイスキーと
爆音ばくおんで鳴なる音楽おんがくで
誤魔化ごまかすように踊おどっていようよ
マイノリティを知しったのは
中学ちゅうがく2年ねん、秋あきの教室きょうしつで
あの子この僕ぼくを見みる目めは酷ひどく冷つめたくて、痛いたくて。
16で行いった病院びょういん
診断しんだんにはどっか安心あんしん
だけど生うまれもった原因げんいんとの
付つき合あい方かたは未いまだわからんし。
劣等感れっとうかんによる肯定感こうていかん低下ていか
てか酒さけが美味うまいのかドーパミンが
足たらんのかどっちなんだ?
自暴じぼう自棄じき!この心こころはクライシス
何なにもかも全然ぜんぜん限界げんかいです
どんなフカフカな布団ふとんで眠ねむろうと
休やすまらない僕ぼくをどうにかしてよ
めんどい!だるい!何なにもしたくない!
脳内のうないボキャブラリーが急降下きゅうこうかで
このまま赤あかちゃんに戻もどりたい...
踊おどれ、いっそ死しにたくなるまで
踊おどれ、また生いきたくなるまで
踊おどれ、生いきてる実感じっかんが湧わくまで
「おのれ、君きみを傷きずつけた奴やつらめ」
と思おもえるほど大切たいせつな人ひとや
決けっして捨すてられなかったものに気付きづいてみて。
自暴じぼう自棄じき!この心こころはクライシス
何なにもかも全然ぜんぜん限界げんかいです
すでに感情かんじょうのキャパは満杯まんぱいで
時折ときおり、溢あふれて涙なみだとなるけど
都会とかいの夜空よぞらに憂うれいは似にていて
大切たいせつな何なにかを隠かくすようなんだ
ならその裏側うらがわには一いち等とう星ほしが光ひかってるのでしょう
神頼かみだのみ、サンタに手紙てがみ、
悪魔あくまの囁ささやきとかより 君きみに委ゆだねてもいい?
下手へたくそでいい。ただ君きみと踊おどっていたい
夜よるに飲のむお薬くすり、去さっていくダチ、
変かわる街並まちなみ、変かわらず悲観的ひかんてき。
つまずいてたって仕方しかたない
だって僕ぼくら皆みな、劣おとって痛いたい
けどそれでも踊おどっていたい
生いきることは悩なやむことだ
体からだ壊こわしてベッドで終おえる日ひは
このまま一人ひとりで死しぬ想像そうぞうをするんだ
人付ひとづき合あいに、恋煩こいわずらい、
タスク片付かたづかず益々ますます肩かた凝こらす
もはや全すべてがどうでもよくなるな
ネガティブな思考しこうが鳴なり止やまない!
自暴じぼう自棄じき!この心こころはクライシス
何なにもかも全然ぜんぜん限界げんかいです
すでに感情かんじょうのキャパは満杯まんぱいで
時折ときおり、溢あふれて涙なみだとなって落おちてく
いいや、今夜こんやは安やすめのウイスキーと
爆音ばくおんで鳴なる音楽おんがくで
誤魔化ごまかすように踊おどっていようよ
マイノリティを知しったのは
中学ちゅうがく2年ねん、秋あきの教室きょうしつで
あの子この僕ぼくを見みる目めは酷ひどく冷つめたくて、痛いたくて。
16で行いった病院びょういん
診断しんだんにはどっか安心あんしん
だけど生うまれもった原因げんいんとの
付つき合あい方かたは未いまだわからんし。
劣等感れっとうかんによる肯定感こうていかん低下ていか
てか酒さけが美味うまいのかドーパミンが
足たらんのかどっちなんだ?
自暴じぼう自棄じき!この心こころはクライシス
何なにもかも全然ぜんぜん限界げんかいです
どんなフカフカな布団ふとんで眠ねむろうと
休やすまらない僕ぼくをどうにかしてよ
めんどい!だるい!何なにもしたくない!
脳内のうないボキャブラリーが急降下きゅうこうかで
このまま赤あかちゃんに戻もどりたい...
踊おどれ、いっそ死しにたくなるまで
踊おどれ、また生いきたくなるまで
踊おどれ、生いきてる実感じっかんが湧わくまで
「おのれ、君きみを傷きずつけた奴やつらめ」
と思おもえるほど大切たいせつな人ひとや
決けっして捨すてられなかったものに気付きづいてみて。
自暴じぼう自棄じき!この心こころはクライシス
何なにもかも全然ぜんぜん限界げんかいです
すでに感情かんじょうのキャパは満杯まんぱいで
時折ときおり、溢あふれて涙なみだとなるけど
都会とかいの夜空よぞらに憂うれいは似にていて
大切たいせつな何なにかを隠かくすようなんだ
ならその裏側うらがわには一いち等とう星ほしが光ひかってるのでしょう
神頼かみだのみ、サンタに手紙てがみ、
悪魔あくまの囁ささやきとかより 君きみに委ゆだねてもいい?
下手へたくそでいい。ただ君きみと踊おどっていたい
夜よるに飲のむお薬くすり、去さっていくダチ、
変かわる街並まちなみ、変かわらず悲観的ひかんてき。
つまずいてたって仕方しかたない
だって僕ぼくら皆みな、劣おとって痛いたい
けどそれでも踊おどっていたい