土星の窓辺 歌詞 TOKOTOKO(西沢さんP) feat. GUMI ふりがな付

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土星の窓辺 歌詞

土星の窓辺 歌詞

TOKOTOKO(西沢さんP) feat. GUMI

2014.12.30 リリース
作詞
TOKOTOKO
作曲
TOKOTOKO
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今日きょうだってこの世界せかいじゃ
日々ひび、日々ひび、
また生いかされてばっか

ねぇ きっとこれくらいの
代かわりなんているのに

やっと歩あるき出だせたら
日々ひび、日々ひび、
また空回からまわりばっか

今週末こんしゅうまつも会あえないかな
寂さみしがってしまうんだ

朝あさから夜よるの端はしまで
君きみに恋こいしている la la

地上ちじょうから空そらの星ほしまで
「連つれて行いく、約束やくそく。」

優等生ゆうとうせいは一人暮ひとりぐらし
日々ひび、日々ひび、
また恨うらまれてばっか

千秋楽せんしゅうらくの晴はれ舞台ぶたいで
認みとめて欲ほしくて

朝あさから夜よるの端はしまで
君きみに恋こいしている la la

響ひびいたら春はるの底そこまで
「教おしえて、約束やくそく。」

感情かんじょうに意味いみと
僕ぼくに無ないもの求もとめている

配色はいしょくはビビット
溢あふれだしている

どれくらい長ながく生いきても
君きみがいないのは嫌いやだ

窓辺まどべの花火はなびにポツリ
「頼たよりなくて
ごめんね。」

朝あさから夜よるの端はしまで
君きみに恋こいしている la la

地上ちじょうから空そらの星ほしまで
「連つれて行いく、約束やくそく。」

君きみに恋こいしているから

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曲名:土星の窓辺 歌手:TOKOTOKO(西沢さんP) feat. GUMI