Monochrome sky 歌詞 霜月隼(木村良平) ふりがな付

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よみ:Monochrome sky

Monochrome sky 歌詞

霜月隼(木村良平)

2016.1.1 リリース
作詞
月野尊
作曲
月野尊
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
月儚つきはかなく 白しろき光湛ひかりたたえ
闇やみを照てらして
静しずかに見みつめてる

冷つめたい風かぜ
君きみの頬ほほをかすめ

優やさしい季節きせつが
いつしか過すぎてゆく

なぜ情熱じょうねつ 燃もえ尽つきて
嗚呼ああ、消きえてゆく

止とめられずに溢あふれ出だす
罪つみも僕ぼくに溶とけて

気きまぐれに微笑ほほえんで
焦こがれる想おもい散ちらす
君きみにさえも嘘うそをついた

此この躰からだ 絡からみつく
凍いてつく白しろい炎ほのお
空そらはモノクロのままで

孤独こどくな夜よ
何なにを想おもい泣なくの?

細ほそい指ゆびに宿やどる熱ねつ
感かんじてる

悲かなしい嘘うそ
僕ぼくは気きづいてるよ

偽いつわりのぬくもりでも
今いまだけは

ねえ ため息いきつかないで
僕ぼくに預あずけて

抱だきしめたら壊こわれそうな
肩かたが震ふるえてるね

気きまぐれと思おもえばいい
尽つきせぬ想おもい隠かくし
ひと夜よるの夢ゆめ 花開はなひらけ

其その躰からだ 絡からみつけ
煌きらめく白しろい炎ほのお
空そらはモノクロのままで

ダイヤの様ように輝かがやいて
嗚呼ああ、砕くだけない

抱だきしめても遠とおすぎる
ふたり空そらに堕おちて

気きまぐれに微笑ほほえんで
焦こがれる想おもい散ちらす
僕ぼくにさえも嘘うそをついた

其その躰からだ 絡からみつく
凍いてつく白しろい炎ほのお
空そらはモノクロのままで

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曲名:Monochrome sky 歌手:霜月隼(木村良平)