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「ただひとつの花」の歌詞

ただひとつの花 歌詞
山内惠介
2016.9.14 リリース
作詞
松井五郎
作曲
水森英夫
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ふりがな
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かぜをゆだね
かみをほどくとき
そっとそのほお
またはな

あなたがいつか
くしたものを
ぼくつけて
あげられるから
ふれるくちびる おもうよりも
えらいろあか似合にあうよ

わすれないで わすれないで
そのこころはなさない

ゆめのあとさきに
まようことばかり
きっとしあわせは
まださきにある

ふたりはいつが
はじまりなのか
それはだれにも
わからないこと
れるひとみつた気持きも
ときめて しまいたくなる

わすれないで わすれないで
このこころわらない

つきがゆっくりと
化粧けしょう とすとき
きっとさみしさは
またゆめ

あなたがしい
すべてのものを
ぼくかなえて
あげられるまで
ひび鼓動こどう かさねあって
ぼくのそばを はなれちゃだめさ

わすれないで わすれないで
そのこころはなさない

わすれないで わすれないで
このこころわらない

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曲名:ただひとつの花 歌手:山内惠介