十字架 歌詞 東京女子流 ふりがな付

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よみ:じゅうじか

十字架 歌詞

東京女子流

2014.6.4 リリース
作詞
北村岳士
作曲
北村岳市 , 田上陽一
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迷路めいろに誘さそう
あなたの言葉ことば
やさしく響ひびく
冷つめたく響ひびく
光ひかりと闇やみの隙間すきまに

あなたは帰かえる
場所ばしょへと急いそぐ
指ゆびから時ときが 流ながれて落おちる
重かさねた罪つみの果はてに

どんなに この手てを 遠とおく伸のばしても
本当ほんとうの あなたに 届とどくことはない

十字架じゅうじか もう許ゆるされることのない
指先ゆびさきが重かさなり描えがいた軌跡きせき
十字架じゅうじか 心こころに深ふかく刻きざまれた
私わたしはあの日ひの光ひかり求もとめさまよう
Table-Turning

コインを投なげて
明日あしたを決きめる

あなたと私わたし
過去かこも未来みらいも
失うしなうことを知しっても

消きえない傷跡きずあと 繰くり返かえすメビウス
囁ささやく悪魔あくまに 重かさなる影かげ

ON DESTINY 決けっして寄より添そうことのない
二人ふたりが重かさなり描えがく十字架じゅうじか
あなたの罪つみのない瞳ひとみの奥おくに
輝かがやく 光ひかりを見みつめ続つづけていたい

どんなに この手てを 遠とおく伸のばしても
本当ほんとうの あなたに 届とどくことはない

十字架じゅうじか もう許ゆるされることのない
指先ゆびさきが重かさなり描えがいた軌跡きせき
十字架じゅうじか 心こころに深ふかく刻きざまれた
私わたしはあの日ひの光ひかり求もとめさまよう
Table-Turning

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曲名:十字架 歌手:東京女子流