星のない夜へ 歌詞 林原めぐみ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 林原めぐみ
  3. 星のない夜へ歌詞
よみ:ほしのないよるへ

星のない夜へ 歌詞

林原めぐみ

2005.3.16 リリース
作詞
松浦有希
作曲
松浦有希
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
眠ねむれない夜よるには ひとり車くるまを飛とばして
もう戻もどれない 心こころの行方ゆくえ捜さがすの
風向かざむきが変かわれば 薄着うすぎの肩かたがせつない
ねえ そんなに きっと私わたし強つよくはなかったのに

暁あかつきの空そらが 私わたしをつかのま少女しょうじょにさせて
つないでる指ゆびから 恋こいがひとり歩あるき
2年前ねんまえならね 少すこしは大人おとなぶっていたから
あなたのこともっと 距離きょりをおいてみてたはずよ

だけど 言葉ことばじゃなくて 理屈りくつじゃなくて
偶然ぐうぜんのきらめきね
傷きずつくことを 予感よかんしても 誰だれにも止とめられない

星ほしのない夜よるには ひとり彷徨さまよう想おもいが
もうどこまでも 私わたしをひきとめるから
潮風しおかぜのにおいに あなたがよぎってくけど
不思議ふしぎね 今いま 深呼吸しんこきゅうでみんな忘わすれられそう

フロント・グラスに光ひかりが低ひくく飛とんでゆく頃ころは
FMもブレイク 闇やみが包つつみこむわ
同おなじこの道みちを あなたと笑わらって駆かけ抜ぬけたね
手てを伸のばせば 届とどくほどに まだ胸むねに熱あつくて

何なにを探さがしていたの 求もとめていたの
だけど確たしかなことは
違ちがう誰だれかに なりたかった あの日ひの私わたしがいる

星ほしのない夜よるには ひとり車くるまを飛とばして
もう果はてしなく 明日あすを見みつけたいから
心こころで叫さけぶのは なによりほんとの私わたし
不思議ふしぎね 今いま 深呼吸しんこきゅうでみんな忘わすれられそう

星のない夜へ / 林原めぐみ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:星のない夜へ 歌手:林原めぐみ