きみでした 歌詞 さくらしめじ ふりがな付

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よみ:きみでした

きみでした 歌詞

さくらしめじ

2015.6.24 リリース
作詞
中村瑛彦
作曲
中村瑛彦
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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あぁもう
なにをしてたって考かんがえてしまうんだ 君きみのことを
手てをつなぎたいとか思おもっちゃうんだよ

1人ひとりでいた帰かえり道みち 君きみの背中せなか みつめてた
声こえにならないまま膨ふくらんだ この気持きもちをどうすればいい?

オレンジに染そまった この空そらにゆらゆら 浮うかんでるのは
綿菓子わたがしみたいな雲くもの横よこに 誰だれかと話はなして笑わらってる
君きみでした

何なにをしてたって考かんがえてしまうんだ 君きみのことを
手てをつなぎたいとか 思おもっちゃうんだよ
あぁきっとこれが恋こいっていうのかな わかんないくせに
もう止とまらないこの気持きもち 伝つたえなきゃって思おもっているのに
遠回とおまわり

ねえ 僕ぼくは君きみと出会であった日ひのこと 忘わすれてない
君きみの方ほうはどう?覚おぼえてる?

教室きょうしつの窓際まどぎわ あの席せきで グラウンドを眺ながめてるのを
「なにみているの?」って話はなしかけた 振ふり返かえればその頃ころから
君きみでした

些細ささいなことだって忘わすれて いないんだ君きみのことは
答こたえは出でてるのに 言いえないんだよ
あぁ もっと素直すなおになれればいいのに なれないのさ
歯痒はがゆいんだ この気持きもち それなのに喋しゃべりかけてみれば
空回からまわり

いつでも 君きみのこと 思おもい浮うかべたら 優やさしい気持きもちになるんだ
今日きょうは伝つたえようって また後うしろ歩あるく
相変あいかわらず どうしようもない
僕ぼくでした

何なにをしてたって考かんがえてしまうんだ 君きみのことを
手てをつなぎたいとか 思おもっちゃうんだよ
あぁ きっとこれが恋こいっていうのかな わかんないくせに
もう止とまらないこの気持きもち 伝つたえなきゃって思おもってるよ
君きみは今いまなにをして どんな気持きもちになってるの
ひょっとして僕ぼくのこと 考かんがえてないかな
あーもう! ほらまた君きみのことばかり 想おもっているよ
歯痒はがゆいんだ この気持きもち それなのに それなのに
止とまらないこの気持きもち 伝つたえなきゃって思おもっているのに
遠回とおまわり

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曲名:きみでした 歌手:さくらしめじ