bird 歌詞 SPARKS GO GO ふりがな付

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bird 歌詞

SPARKS GO GO

2010.9.15 リリース
作詞
八熊慎一
作曲
八熊慎一
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止やまない風かぜの中なかで 僕ぼくは羽はねをバタつかせてた
果はてない山やまの向むこうを いつも僕ぼくは夢見ゆめみてるのさ

涼すずしい森もりの中なかで きれいな水みずを飲のんで
痛いたんだ羽はねを休やすめて また羽はばたき飛とび立たつのさ

ココロと気きが向むくまま 飛とんで行いくのがいい (いつだって many times)
吹ふかれて流ながれるまま 飛とんで行いけばいい (そう だって many times)

見みえない闇やみの夜よるも飛とんでみてはぶつかってるのさ
襲おそいかかる嵐あらしは なんとか枝えだにしがみついた

険けわしい谷たにの中なかで まぶしい石いしを見みつけた
気分きぶんが晴はれたならば また羽はばたき飛とび立たつのさ

ココロと気きが向むくまま 飛とんで行いくのが (いつだって many times)
吹ふかれて流ながれるまま 飛とんで行いけばいい (そう だって many times)
続つづく地平線ちへいせんを僕ぼくは眺ながめて行いく

涼すずしい森もりの中なかで きれいな水みずを飲のんで
痛いたんだ羽はねを休やすめて また羽はばたき飛とび立たつのさ

ココロと気きが向むくまま 飛とんで行いくのが (いつだって many times)
吹ふかれて流ながれるまま 飛とんで行いけばいい (そう だって many times)

ココロと気きが向むくまま 飛とんで行いくのが (いつだって many times)
吹ふかれて流ながれるまま 飛とんで行いけばいい (そう だって many times)
続つづく地平線ちへいせんを僕ぼくは眺ながめて行いく

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曲名:bird 歌手:SPARKS GO GO