世界の果てまで 歌詞 SPARKS GO GO ふりがな付

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よみ:せかいのはてまで

世界の果てまで 歌詞

SPARKS GO GO

1995.11.22 リリース
作詞
八熊慎一
作曲
八熊慎一
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ああ 風かぜの中なか のびすぎた髪かみを
揺ゆらしながら待まっている
乾かわいたWORK BOOTS
ああ 古ふるぼけたこの街まちの駅えきから
あてのない旅たびの2人ふたりは物語ものがたりを始はじめる

世界せかいの果はてまでずっと
何度なんどもKISSをして
遠とおく離はなれた古ふるき友ともの笑わらい話ばなしをしよう
ああ 飛とび乗のった12:00発はつの
目的もくてきのない列車れっしゃは音おとを立たて揺ゆれている
ああ いくつもの街まちがすぎていく
できるだけさびれた街まちを
見みつけて今日きょうはそこで泊とまろうか

世界せかいの果はてまでずっと
何度なんどもKISSをして
走はしる事ことも歩あるく事ことも好すきに風かぜを受うけよう
遠とおい雲くもは流ながれずっと果はてなく動うごく
疲つかれ果はてたらきっと
そこには雨あめを落おとしてくれるだろう
満みち足たりた気分きぶんは
無邪気むじゃきにはしゃぐ君きみを
さらにあどけなく
見みせる事ことになるだろう

世界せかいの果はてまでずっと
何度なんどもKISSをして
遠とおく離はなれた古ふるき友ともの笑わらい話ばなしをしよう
この空そらはきっとずっと果はてなく続つづく
流ながれた汗あせも濡ぬれたSHIRTも
いつのまにか乾かわいてる
満みち足たりた気分きぶんは
無邪気むじゃきにはしゃぐ君きみを
さらにあどけなく
見みせる事ことになるだろう

世界せかいの果はてまでずっと
何度なんどもKISSをして
走はしる事ことも歩あるく事ことも好すきに風かぜを受うけよう
遠とおい雲くもは流ながれずっと果はてなく動うごく
疲つかれ果はてたらきっと
そこには雨あめを落おとしてくれるだろう

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曲名:世界の果てまで 歌手:SPARKS GO GO