夜間航海 歌詞 川崎麻世 ふりがな付

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よみ:やかんこうかい

夜間航海 歌詞

川崎麻世

2008.1.23 リリース
作詞
山上路夫
作曲
平尾昌晃
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夜よるはまだ深ふかい 甲板かんぱんに出でれば
波なみが青白あおじろい 夜光虫やこうちゅうで
幼おさない頃ころから 海うみにあこがれて
俺おれは船ふねに乗のる それが夢ゆめだった

人ひとはどうして 海うみを恋こいする 海うみを恋こいする
誰だれでも持もってる 海うみの想おもい出で

朝あさはまだ遠とおい 潮風しおかぜが強つよい
暗くらい波間なみまを 船ふねは進すすむ
渚なぎさのさざ波なみ 白しろい珊瑚礁さんごしょう
時ときが過すぎようと それは変かわらない

人ひとはどうして 海うみを愛あいする 海うみを愛あいする
誰だれでも持もってる 海うみのロマンを
海うみのロマンを

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曲名:夜間航海 歌手:川崎麻世