最終列車 歌詞 UNLIMITS ふりがな付

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よみ:さいしゅうれっしゃ

最終列車 歌詞

UNLIMITS

2016.7.6 リリース
作詞
郡島陽子 , 清水葉子
作曲
清水葉子
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点滅てんめつ 光ひかりだしたSOSのサイン
あふれるイミテーション 正解せいかいはどこにある?
何なにを選えらび何なにを捨すてて生いきていく この街まちで

幻滅げんめつされたくない ココロ制御せいぎょマシン
あふれるイマジネーション 押おさえつける意味いみはある?
何なにを想おもい何なにを伝つたえ生いきていくこの場所ばしょで

ほの暗ぐらい街まちで探さがしている
誰だれかの優やさしさにしがみついて
自問自答じもんじとう繰くり返かえしてばかりいるんだろう
からっぽに怯おびえながら

最終さいしゅう列車れっしゃに飛とび乗のって
逃にげ出だした夜よるの中なかへ
戻もどれなくていい
衝動的しょうどうてきな感情かんじょうだけ
救すくってくれると思おもってた
心こころを閉とざして

何処どこかで誰だれかの呼よぶ声こえがする
羅針盤らしんばんは未来みらいを示しめしてる
回まわり始はじめた未知みち指数しすうのルーレット
午前ごぜん0時じの合図あいずで

最終さいしゅう列車れっしゃに飛とび乗のって
駆かけ出だした夜よるの中なかへ
もう戻もどれないと
延長線えんちょうせんの向むこう側がわ
衝撃的しょうげきてきなエンドロール
描えがき出だし始はじめたんだ

妄想もうそう想像そうぞう飛とび越こえて
駆かけ出だした夢ゆめの中なかへ
無我夢中むがむちゅうの旅たび
最後さいごのベル鳴なり響ひびいたら
自分自身じぶんじしんをもう一度いちど
信しんじてみるから

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曲名:最終列車 歌手:UNLIMITS