一人静の花のように 歌詞 三浦良太 ふりがな付

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よみ:ひとりしずかのはなのように

一人静の花のように 歌詞

三浦良太

2016.9.21 リリース
作詞
田久保真見
作曲
弦哲也
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ふりがな
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二度にどとしないと 言いいながら
何度なんどもお前まえを 泣なかせたね
責せめられるよりも 辛つらかった
「信しんじてます」の あの言葉ことば
一人静ひとりしずかの 花はなのように
うつむきながら ほほえんで

酔よって夜更よふけに 逢あいに行いく
わがまま気きままの 俺おれだった
さみしいと書かいた はしり書かき
涙なみだのあとが にじんでた
一人静ひとりしずかの 花はなのように
黙だまって耐たえて いたお前まえ

ふたり寂さびれた カウンター
氷こおりの音おとだけ きいている
抱だき寄よせてやれば いいものを
優やさしさなんて 似合にあわない
一人静ひとりしずかの 花はなのように
咲さいてておくれ 俺おれのそば

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曲名:一人静の花のように 歌手:三浦良太