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田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

432 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜の踊り子

チョン・テフ

鏡にうつった 窓にはたそがれ 涙かくして 化粧はじめる 悲しいときほど

男の遠吠え

日高正人

うおうおうおーおお うおうおうおーおお うおうおうおーおお 男の遠吠え

涙のテキーラ

柾木祐二

今夜のあなたは まるで別人ね さよなら言えない 男の弱さ 恋はいつも終わる

嘘泣き

ジェロ

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

悲しすぎると 泣けないね なみだが胸で 凍りつく・・・ でも笑うほど

碧の子宮

保志総一朗,石田彰

…魂とは何だ 魂とは何処にあるのだ そう己に問うていることが不可思議でならない… 樹齢の渦の中へ

千年の懸想文

五木ひろし

この夜が 終わるように 哀しみにも 終わりが ありますか

砂時計

ハン・ジナ

さらさらと砂時計 さらさらと落ちてゆく まるで愛が愛が 崩れ落ちてゆくように どうして男の人は

愛が泣く 日本海

松原健之

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

編曲: 塩入俊哉

この海は 私の涙です この日本海ほど 泣いたけど あなたを

紫陽花のひと

北山たけし

三日でいいの 一緒に暮らしてと すがって泣いた あの日のおまえ ぬくもり求める

くちぐせ

キム・ランヒ

夢はいつか 覚めるものだと知ってる なのに今夜も なのに今夜も

弓張月の恋

美貴じゅん子

私なのか彼女か どちらが欲しい 決めてください どちらが欲しい 夜に浮かんだ

満月の雫は媚薬

武蔵坊弁慶(宮田幸季)

…どこへ行くんですか? 君は永久の刹那よ 胸の痛み残す涙 満月の雫は媚薬…

Heartの地球儀

光GENJI

ため息で君はずっと 涙乾かしてきたの 僕は胸の中に いつでも風を抱えてた ふたりは今

それからの黄昏シネマ

あさみちゆき

黄昏に 立ち止まって 何故かふと 哀しくなる 何か

漂流船

門倉有希

もう 痛くないよ もう 心なんて ねえ

夢花火

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

やさしい言葉の 言えない人の やさしい背中に 付いてきた 夢がつまずく

泣き石榴

Kenjiro

飲むしかないから 飲んでやる そんな夜ほど 酔えなくて あおってむせて

人生これから

上沼恵美子

夕べ強く降った 雨も止んで 澄みわたる青い空 心で がんばると

夜泣き鳥

角川博

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

雨の降る夜は さみしくて 涙をおちょこに そそいで飲むわ 二度と逢えない

合鍵

門倉有希

お前は 強いからと 俺がいなくても 大丈夫だからと 別れのありふれた言い訳

大阪ラブレター

上沼恵美子

そやね 後悔は ないわと言うたなら 嘘になる 星の見えない

みんな少年だった

堀内孝雄

古いアルバムを ふと開けば セピアの想い出が こぼれてくる あの頃の俺に

人生泣き笑い

上沼恵美子

色々ありました 色々ありすぎて 生きてるそれだけで 感謝してしまいます 底までへこんでも

海鳥の宿

Kenjiro

別れるしかない 恋ならば 憎まれ役は 俺でいい 女がひとりに

冬茜

すぎもとまさと

もし オレが死んでも くよくよせずに しっかり生きろと 言ってたくせに

恋文

山内惠介

泣かない恋が 倖せじゃなくて こんなに泣いても 哀しすぎても それほど人を

無言酒

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

散って泣くなら 落ち葉でいいと 言ったおまえの 薄い肩 夢のひとつも

花盗人~はなぬすびと~

美貴じゅん子

女心に咲いた 情念の花 あなたに盗んで欲しい 花盗人は 罪にならない

星になるまで

湯原昌幸

短いね 百年足らずの 人生で 何が残せるか 胸の傷みが

菜の花

湯原昌幸

哀しいほど澄んだ 青空が広がる 親孝行を気取った 最後のドライブ 菜の花畑