碧い家 歌詞 JYOCHO ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. JYOCHO
  3. 碧い家歌詞
よみ:あおいいえ

碧い家 歌詞

JYOCHO

2017.9.13 リリース
作詞
中川大二朗
作曲
中川大二朗
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
月つきをみていた

見慣みなれた春はるが無なかった頃ころは 正ただしいことが唯一ゆいいつだった
二ふたつの木きの前まえに並ならべられた 壊こわれた誓ちかいが込こめられている

( 一ひとつ) 舟ふねを建たてる 欠かけた倫理りんりを治なおす
( 二ふたつ) 碧あおく染そめて 繰くり返かえす暗示あんじをかける

覚さめない季節きせつの中なか "こたえ"に似にたものしか出会であえなかった
信しんじたものだけは今いまも 手ての中なかと足元あしもとにずっと残のこりつづけてる気きがした

月つきをみていた 月つきをみていた?
天文台てんもんだいをめざす 望遠鏡ぼうえんきょうのぞいた

僕ぼくら一度いちどだけじゃないから 今いま叫さけんでいた此処ここでも、
生うまれた過去かこ光ひかり今いまそれよりも
遥はるか決きめられた流線りゅうせん上じょう 意味いみもなく無限むげんに反響はんきょうしただけだと思おもう

覚さめない季節きせつの中なか "こたえ"に似にたものしか出会であえなかった
信しんじたものだけは今いまも 手ての中なかと足元あしもとにずっと残のこりつづけてる気きがした

「波なみをみて 名前なまえを一ひとつずつ 決きめるその仕草しぐさが 意味いみを持もつか なんて」

碧い家 / JYOCHO の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:碧い家 歌手:JYOCHO