Frankincense Myrrh Gold 歌詞 Nanaco + Riki Hidaka ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. Nanaco + Riki Hidaka
  3. Frankincense Myrrh Gold歌詞
よみ:Frankincense Myrrh Gold

Frankincense Myrrh Gold 歌詞

Nanaco + Riki Hidaka

2018.6.20 リリース
作詞
Nanaco
作曲
Nanaco , Riki Hidaka
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
Frankincense Myrrh Gold
冬ふゆの朝あさに透すきとおる川かわを渡わたる
刺さすような冷つめたさと生いきる歓よろこび
白しろい鳥とりは何なにを囁ささやいたのだろう
世界せかいは鏡かがみに映うつる自分じぶんたちを恐おそれている
運命うんめいはとても美うつくしいのに

聖者せいじゃの魂たましいを授さずかった彼かれも
未来みらいの砂漠さばくでギターを弾ひく彼女かのじょも
道端みちばたで眠ねむる私わたしとあなた
夜よるは優やさしく 星ほしはかがやく

それは誰だれが名付なづけたのだろう
愛あいという不思議ふしぎなもの
あの夜明よあけに西にしの彼方かなたで生うまれた奇跡きせき

海うみの底そこの色いろを描えがく彼かれも
金色きんいろの風かぜと踊おどる彼女かのじょも
道端みちばたで眠ねむる私わたしとあなた
夜よるは優やさしく 星ほしはかがやく
夜よるは深ふかく 星ほしは歌うたう

"少すこしづつ ゆっくりと あの声こえで 囁ささやいて
吸すい込こんで あの香かおり もう一度いちど 今いま"

詩人しじんの魂たましいを授さずかった彼かれも
未来みらいの砂漠さばくでギターを弾ひく彼女かのじょも
道端みちばたで眠ねむる私わたしとあなた
夜よるは切せつなく 星ほしはゆれる
夜よるは悲かなしく 星ほしは消きえる

Frankincense Myrrh Gold
三人さんにんの旅人たびびとたちは何なにを知しっていたのだろう
世界せかいは鏡かがみに映うつる神かみを恐おそれている
冬ふゆの朝あさに透すきとおる川かわを渡わたる
刺さすような冷つめたさと生いきる歓よろこび
(運命うんめいはとても美うつくしい)

Frankincense Myrrh Gold / Nanaco + Riki Hidaka の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:Frankincense Myrrh Gold 歌手:Nanaco + Riki Hidaka