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2018.6.20 リリース

「三輪車に乗りたい」の歌詞 日向坂46

三輪車に乗りたい 歌詞
作詞
秋元康
作曲
Kaz Kuwamura(CWF),カトウリョータ(CWF),小木岳司(CWF)
iTunesで購入
曲名
三輪車に乗りたい
アルバム
走り出す瞬間 (Complete Edition)
金額
¥255
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文字サイズ
ふりがな
アパートのまえ はしせた三輪車さんりんしゃ
(わすれられて)
ちかくにんでいる子供こどものものだろう
(迷子まいごみたい)

あお塗料とりょうちたのは
放置ほうちしたあいのせい
月日つきひぎる
(わがままに)

ぼくはここだよ
(大人おとなになってしまったけど)
おおきなこえ
(なにわっていないんだ)
さけんでるのに…
(そんなのうそだとバレているよね)
おもりたい
ちいぎたとしても…

ひっくりかえあまざらしの三輪車さんりんしゃ
(さびしそうで)
だれかにとって大事だいじなものだったのに…
(邪魔じゃまなだけだ)

人間ひと気持きもちがびるのは
しあわせになれすぎて
普通ふつうになるから
(ときめきも)

きみはどこなの?
(あれからずっとっていないし)
あのころのように
(アパートしたといた)
いたいけれど
(むかしのことなんか興味きょうみないか)
三輪車さんりんしゃれない

まちあかりがいつのまにかいている
「もうこんな時間じかんなのかなんてそら気配けはいづいて」
影法師かげぼうしながさがなんだかなつかしかった
なにかに夢中むちゅうになるっていいもんだ

ぼくはここだよ
(大人おとなになってしまったけど)
おおきなこえ
(なにわっていないんだ)
さけんでるのに…
(そんなのうそだとバレているよね)
おもりたい

きみはどこなの?
(あれからずっとっていないし)
あのころのように
(アパートしたといた)
いたいけれど
(むかしのことなんか興味きょうみないか)
三輪車さんりんしゃれない

ぼくはもう子供こどもじゃない

ぼく三輪車さんりんしゃのベルをらした

さんりんしゃにのりたい/ひなたざかふぉーてぃしっくす

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曲名:三輪車に乗りたい 歌手:日向坂46

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