街の灯り 歌詞 松山千春 ふりがな付

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よみ:まちのあかり

街の灯り 歌詞

松山千春

1989.11.28 リリース
作詞
松山千春
作曲
松山千春
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街まちの灯あかりを遠とおくに見みつめ
何度なんどでも何度なんどでもやり直なおせるわ
そんなお前まえの無邪気むじゃきな声こえに
目めを閉とじてこみ上あげる涙なみだを止とめた
離はなしたくない離はなれたくない
愛あいを頼たよりに生いきてみようか何なにもかもをかけて

楽たのしいだけの毎日まいにちなんて
つまらないありえない夢ゆめのお話はなし
そんなお前まえのあどけない顔かお
ひとすじの鮮あざやかな涙なみだがつたう
街まちの灯あかりよにじむ灯あかりよ
どうかこのまま二人ふたりの愛あいを優やさしく見守みまもって

街まちの灯あかりよにじむ灯あかりよ
どうかこのまま二人ふたりの愛あいを優やさしく見守みまもって

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曲名:街の灯り 歌手:松山千春