虞美人草 歌詞 五木ひろし ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 五木ひろし
  3. 虞美人草歌詞
よみ:ぐびじんそう

虞美人草 歌詞

五木ひろし

1985.10.25 リリース
作詞
なかにし礼
作曲
木村好夫
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
泣なくな いとしの わが妻つまよ
世間せけんを棄すてた 晴はれの日ひに
この花はな 悲かなしみ 忘わすれ花ばな
虞美人草ぐびじんそうを つみながら
行ゆこう 二人ふたりの 遠とおい道みち

触ふれちゃいけない 兄嫁あによめと
手てをとり 越こえた国境くにざかい
おぼろな月夜つきよに見みた君きみは
虞美人草ぐびじんそうの 美うつくしさ
罪つみが二人ふたりを 強つよくする

たった一度いちどの 人生じんせいを
生いきよう せめて正直しょうじきに
重おもたい荷物にもつを背負せおいつつ
虞美人草ぐびじんそうよ わが妻つまよ
行ゆこう 二人ふたりの 坂道さかみちを

虞美人草 / 五木ひろし の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:虞美人草 歌手:五木ひろし