ロマンセ 歌詞 荻野目洋子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 荻野目洋子
  3. ロマンセ歌詞
よみ:ろまんせ

ロマンセ 歌詞

荻野目洋子

1993.8.21 リリース
作詞
荒木とよひさ
作曲
Edison
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
男おとこは夢ゆめに 遊あそぶ子供こども
私わたしの中なかで 偉えらくなって
心こころの翼つばさ 鳥とりのように もっと 自由じゆうに
優やさしく抱だいて 激はげしく抱だいて
未来みらいも過去かこも 時ときを止とめて
愛あいより深ふかい 夜よるの中なかで この身み 開ひらいて
男おとこは きっと哀かなしい
明日あすを知しらぬ 生いきもの
夢ゆめが生うんだ
落おとし子ご みんな幻まぼろし

胸むねの中なかで 眠ねむれよ
疲つかれ果はてた 身体からだで
時ときのどこか 迷子まいごにならず
いつも いい子こで

男おとこはみんな 淋さびしいサムライ
夢ゆめから生うまれ 夢ゆめにはぐれ
心こころのままに 風かぜのような そんな 旅人たびびと
愛いとしく抱だいて 悲かなしく抱だいて
時ときには少女しょうじょ 時ときには聖母せいぼ
幼おさない胸むねを 埋うめてあげる
この身み 溶とかして
男おとこは きっと哀かなしい
恋こいを食たべる 生いきもの
夢ゆめが生うんだ 身みなし子ご
みんな陽炎かげろう

夢ゆめの中なかで 眠ねむれよ
なにも纏まとわず 裸はだかで
時ときのどこか 迷子まいごにならず
いつも いい子こで

胸むねの中なかで 眠ねむれよ
疲つかれ果はてた 身体からだで
時ときのどこか 迷子まいごにならず
いつも いい子こで

ロマンセ / 荻野目洋子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ロマンセ 歌手:荻野目洋子