彼の災難 歌詞 荻野目洋子 ふりがな付

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よみ:かれのさいなん

彼の災難 歌詞

荻野目洋子

1992.6.3 リリース
作詞
朝野深雪
作曲
川添智久
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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お手軽てがるな恋こいで 楽たのしく暮くらしていた
突然とつぜんの事件じけん 舞まい込こむ 彼かれの元もとに

手慣てなれた角度かくどで Oh~
視線しせん絡からませて Oh~
声こえをかけてきた あなたの災難さいなん
Oh! My Baby

長ながいKissの後あとは
無邪気むじゃきに Ah~ふざけあって
「君きみを離はなさない」と
夢中むちゅうで囁ささやく あなたから

無理むりに背伸せのびして 悩なやみを募つのらせてる
自惚うぬぼれた瞳ひとみ 虚うつろに影かげを落おとす

リアルな未来みらいを Oh~
信しんじ始はじめてる Oh~
恋こいにおちたのは あなたの災難さいなん
Oh! My Baby

白しろいロープのまま
午後ごごまで Ah~もつれ合あって
もっと深ふかく 強つよく
愛あいして 感かんじて あなたから

目眩めまいを覚おぼえる Oh~
微妙びみょうな退屈たいくつ Oh~
私わたしを選えらんだ あなたの災難さいなん
Oh! My Baby

素足すあしの若わかさが
瞳ひとみに Ah~眩まぶしいけど
「ずっとそばに居いてと」
甘あまえる 私わたしを包つつんで

長ながいKissの後あとは
無邪気むじゃきに Ah~ふざけあって
「君きみを離はなさない」と
夢中むちゅうで囁ささやく あなたから

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曲名:彼の災難 歌手:荻野目洋子