貝殻テラス 歌詞 荻野目洋子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 荻野目洋子
  3. 貝殻テラス歌詞
よみ:かいからてらす

貝殻テラス 歌詞

荻野目洋子

1985.9.5 リリース
作詞
秋元康
作曲
船山基紀
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
眩まぶしいブルー 海風うみかぜにざわめいてる
小ちいさなテラス あなたがいない夏なつ
強情ごうじょうだけど あの日ひみたいに
熱あつい紅茶こうちゃ飲のんでいた

ここから見みえた古ふるい灯台とうだい
日ひよけの影かげに かくれてる

思おもい出でに落おち込こんで
広ひろすぎた Ah テーブル
頬ほおづえつくには涙なみだが重おもくて
顔かおをふせてた

二人ふたりでいつも わけてたクロック・ド・ムッシュ
一人ひとりきりでは 残のこしてしまったわ
肩かたを抱だいた恋人こいびと達たちが
私達わたしたちとかさなるの

階段かいだんさえも二段にだん跳とびした
はずんだ恋こいがなつかしい

思おもい出でに落おち込こんで
泳およぐ気きに Ah なれない
去年きょねんも着きていたダンガリーシャツから
愛あいがこぼれた

思おもい出でに落おち込こんで
独ひとり立だち Ah できない
今いまでも私わたしの心こころの入いり江えは
あなた待まってる

貝殻テラス / 荻野目洋子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:貝殻テラス 歌手:荻野目洋子