きらいなはずだった冬に 歌詞 かぐや姫 ふりがな付

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よみ:きらいなはずだったふゆに

きらいなはずだった冬に 歌詞

かぐや姫

2015.3.1 リリース
作詞
伊勢正三
作曲
伊勢正三
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ふりがな
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夕焼ゆうやけ空そらのなごり残のこして
きれいに暮くれてゆく 街まちを
君きみとこうして
また並ならんで歩あるいている
寂さびしい季節きせつが過すぎて
暖あたたかい心こころの春はるが
Wo…やってくる

年としを数かぞえて 三度目さんどめの冬ふゆ
も一度いちど めぐり逢あうこと
なぜか手てのひらに
記しるされていたような
不思議ふしぎな運命うんめいという名なの
結むすびつく 二ふたつの星ほしが
Wo…知しっている

似合にあうセーター その肩かたごしに
感かんじる君きみは 同おなじさ
涙なみだもろくなったのは
ぼくのせいだね
やさしい涙なみだの糸いとが
からみつく長ながいまつ毛げに
Wo…酔よっている

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曲名:きらいなはずだった冬に 歌手:かぐや姫