かぐや姫の歌詞一覧

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かぐや姫の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2023年2月7日

27 曲中 1-27 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

22才の別れ

かぐや姫

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

歌詞:あなたに「さようなら」って言えるのは 今日だけ 明日になってまたあなたの 暖い手に触れたらきっと 言えなくなってしまう

神田川

かぐや姫

歌詞:貴方は もう 忘れたかしら赤い手拭 マフラーにして 二人で行った

かぐや姫

歌詞:妹よ ふすま一枚 隔てて今 小さな寝息を たててる妹よ

なごり雪

かぐや姫

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

歌詞:汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 「東京で見る雪はこれが最後ね」と さみしそうに

赤ちょうちん

かぐや姫

歌詞:あのころ ふたりの アパートは 裸電球 まぶしくて

眼をとじて

かぐや姫

歌詞:あなたが首を かしげて見ていた あの銀杏はもう すっかり黄色 落葉は

星降る夜

かぐや姫

歌詞:星降る夜は 部屋のあかり消して 静かに静かに 星のささやき聞こうよ ラジオ消して

おまえが大きくなった時

かぐや姫

歌詞:あの青い空に 白い紙飛行機が 夢を 運ぶだろうか おまえが大きくなった時

あの日のこと

かぐや姫

歌詞:君はあの日のことを 憶えていますか あれから1年たったなんて とても信じられない あの日僕は

きらいなはずだった冬に

かぐや姫

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

歌詞:夕焼け空のなごり残して きれいに暮れてゆく 街を 君とこうして また並んで歩いている

うちのお父さん

かぐや姫

歌詞:汗をかいたので一休み マキ割りは疲れますね お父さん もうすぐ日が暮れる カラスが飛んでゆく

こもれ陽

かぐや姫

歌詞:春のあたたかな こもれ陽のなか れんげの花束 髪に飾した 17の君は

わかれ道

かぐや姫

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

歌詞:ああ 君の長い髪と 胸のふくらみを 愛して 時は流れた

幸福のメニュー

かぐや姫

歌詞:UFO見た見たと女房 騒ぎながら 目玉焼をつくってる 夕日が追いうちをかけて 沈むと幸せは

遥かなる想い

かぐや姫

歌詞:誰もが一度 川の流れを変えてみたいと 若くもえたあの日の唄が どこかで聞こえている にぎやか通りぬけ

人生は流行ステップ

かぐや姫

歌詞:君はいつでも 僕に逢うたび うつろな瞳で 何をみてるの 今日は駄目だね

カリブの花

かぐや姫

歌詞:燃える日射しの中で 私の想いはあなたへ 髪にかざした花は 私のウエディングドレス 白い波間のかなたから

雨に消えたほゝえみ

かぐや姫

歌詞:不思議な女だった 長い髪をしていた あの日の夕暮れは 雨が降っていたよ あなたは黙ってた

かぐや姫

作詞: 水谷みゆき

作曲: 神山純

歌詞:あなたとふたりでみつめていたいの 青く青く澄んだこの海 大きな波がよせてきた時に あなたにすがりつきたいの 白い白い波が砂に消えるとき

湘南 夏

かぐや姫

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

歌詞:湘南へ帰る人達の 顔がとてもやさしい すこし心が落ちついた 鎌倉すぎたあたり

置手紙

かぐや姫

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

歌詞:君はまだたくさんの 紙袋を かかえたままで この手紙読んで いるだろう

ペテン師

かぐや姫

作詞: 喜多条忠

作曲: 伊勢正三

歌詞:その男は恋人と 別れたさよならの 口づけをして 髪の毛を やさしくなぜていた

僕の胸でおやすみ(あじさいの唄 OP)

かぐや姫

歌詞:君の笑顔の むこうにある悲しみは 僕のとどかないところに あるものなのか ふたりで

けれど生きている

かぐや姫

歌詞:夜が終わって 朝に僕をかえしてくれる 朝の光が僕をつつむ やさしくつつむ 君の笑顔のように

おもかげ色の空

かぐや姫

歌詞:別れた時 おもかげ色の 空を忘れました 飲みかけの グラスに映った

好きだった人

かぐや姫

歌詞:好きだった人 ブルージーンを はいていた 好きだった人 白いブーツを

加茂の流れに

かぐや姫

歌詞:やさしい雨の 祗園町 加茂の流れにうつる あなたの姿 あれは