酒しぐれ 歌詞 鏡五郎 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 鏡五郎
  3. 酒しぐれ歌詞
よみ:さけしぐれ

酒しぐれ 歌詞

鏡五郎

2003.6.25 リリース
作詞
関口義明
作曲
宮下健治
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
いくら惚ほれても 尽つくしても
所詮しょせん結むすべぬ えにし糸いと
酔よえば未練みれんが なおさらつのる
女おんなひとりの 夜よふけごろ
指ゆびにこぼれる ああ 酒さけしぐれ

男おとこごころの 嘘うそ・まこと
知しらぬうぶでは ないけれど
風かぜの音おとにも かすかに痛いたむ
夢ゆめの数かずかず 思おもい出でを
なんで濡ぬらすか ああ 酒さけしぐれ

吐息といきまじりの こぼれ灯びが
路地ろじに咲さいてる 花はな暖簾のれん
忘わすれきれない 面影おもかげばかり
浮うかぶお猪口ちょこを 何なんとしょう
胸むねにそぼ降ふる ああ 酒さけしぐれ

酒しぐれ / 鏡五郎 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:酒しぐれ 歌手:鏡五郎