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関口義明の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

44 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ああ上野駅

井沢八郎

作詞: 関口義明

作曲: 荒井英一

どこかに故郷の 香をのせて 入る列車の なつかしさ 上野は俺らの

ああ上野駅

工藤夕貴

作詞: 関口義明

作曲: 荒井英一

編曲: 鳴海周平

どこかに故郷の香をのせて 入る列車のなつかしさ 上野は俺らの心の駅だ くじけちゃならない人生が あの日ここから始まった

関の孫六

鳥羽一郎

火花散らして 打かれながら 外に吐き出す 心の濁り そうさ

おさけ川

長保有紀

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

誰も好んで 泣くために 恋はしません 惚れません 窓に面影

ああ上野駅

天童よしみ

作詞: 関口義明

作曲: 荒井英一

どこかに故郷の 香りをのせて 入る列車の なつかしさ 上野は俺らの

ああ上野駅

永井裕子

作詞: 関口義明

作曲: 荒井英一

どこかに故郷の 香りをのせて 入る列車の なつかしさ 上野は俺らの

ああ上野駅

一条貫太

作詞: 関口義明

作曲: 荒井英一

どこかに故郷の 香り をのせて 入る列車の なつかしさ

ああ上野駅

福田こうへい

作詞: 関口義明

作曲: 荒井英一

どこかに故郷の 香をのせて 入る列車の なつかしさ 上野は俺らの

湯の町哀歌

池田輝郎

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

いで湯銀座の 銀の字が ひと文字欠けた 灯がともる 人のうわさの

こころ傘

市川由紀乃

好きで離れて 行くよりも きらいでいいから そばにいて すがるこの手を

ああ上野駅

氷川きよし

作詞: 関口義明

作曲: 荒井英一

どこかに故郷の 香りをのせて 入る列車の なつかしさ 上野は俺らの

こぼれ灯

黒川真一朗

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

袋小路の 紅い灯が 風にこぼれる 水たまり 泣いちゃいないか

ああ上野駅

レーモンド松屋

作詞: 関口義明

作曲: 荒井英一

どこかに故郷の 香をのせて 入る列車の なつかしさ 上野は俺らの

ほたる川

真木ひでと

甘いネオンの こぼれ灯にひかれ 今夜も来たんだね 泣きながら 一つ

ああ上野駅

大江裕

作詞: 関口義明

作曲: 荒井英一

編曲: 安形和巳

どこかに故郷の 香りをのせて 入る列車の なつかしさ 上野は俺らの

酒しぐれ

鏡五郎

作詞: 関口義明

作曲: 宮下健治

いくら惚れても 尽くしても 所詮結べぬ えにし糸 酔えば未練が

男の海

香田晋

作詞: 関口義明

作曲: 徳久広司

波がはしゃげば 飛沫がおどる 潮の匂いが たまらない 二度と都会など

夢いちど

香田晋

作詞: 関口義明

作曲: 花笠薫

あなたと一緒に 暮らせたら わたしは死んでも 死んでもいいの ひとり紅ひく

あゝ上野駅

五木ひろし

作詞: 関口義明

作曲: 荒井英一

どこかに故郷の 香をのせて 入る列車の なつかしさ 上野は俺らの

花嫁峠

佐々木新一

作詞: 関口義明

作曲: 宮下健治

嫁ぐ佳き日の 長持ち唄が 風に流れる 村ざかい 娘見送る

羽越本線

岡ゆう子

作詞: 関口義明

作曲: 影山時則

優しさよりも 強さが欲しい… わがまゝでしょうか こんな私って ごめんなさいと

それが女の道なのよ

黒川真一朗

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

あなたが世に出る その日まで わたしは支える 見届ける 夢は生きがい

ごめんよナ

黒川真一朗

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

さがしても この世のどこを たずねてみても もう居ない あんないい娘は

お宝女房

香田晋

作詞: 関口義明

作曲: 徳久広司

うまく世渡り 出来ない俺の そばに寄り添い 背にすがる 愚痴をこぼせば

お母さん

金田たつえ

作詞: 関口義明

作曲: 花笠薫

どなたですかと 他人のように わたしを見上げて きく母の 笑顔は昔と

津軽の海

岡ゆう子

作詞: 関口義明

作曲: 花笠薫

破れ刺し網 繕いながら 浜で夢みる 大漁船よ 留守の守りは

峠春秋

氷川きよし

作詞: 関口義明

作曲: 宮下健治

曲りくねった 山坂を 足を踏みしめ 登る人 一か八かの

箱根峠

音羽しのぶ

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

曲りくねった 東海道を 強羅右手に 芦ノ湖へ 恋の未練を

青春の谺

黒川真一朗

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

生まれて初めて 恋をして 世間と云う字が 見えなくなった 居ても立っても

入道崎

真木柚布子

人のうわさを 逃がれる旅の こころは冬の 空つづき さよなら…あなた