望郷月夜 歌詞 北見恭子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 北見恭子
  3. 望郷月夜歌詞
よみ:ぼうきょうつきよ

望郷月夜 歌詞

北見恭子

2014.9.17 リリース
作詞
菅麻貴子
作曲
西つよし
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
都会とかい暮ぐらしの 寂さびしさに
みちのく津軽つがるが 夢ゆめに出でる
昔むかしを語かたる 母かあさんの
あの声こえ恋こいしい こんな夜よは
夜空そらを見上みあげりゃ まんまる月夜つきよ
今いまごろふる里さと 雪ゆきん中なか

お国訛くになまりの 北風きたかぜが
戻もどっておいでと 戸とを叩たたく
囲炉裏いろり火びとろり 父とうさんは
達者たっしゃで酒さけなど 呑のんでるか
窓まどの下した行いく 列車れっしゃの屋根やねよ
故郷こきょうの匂においを 乗のせて来こい

今日きょうをつなげば 明日あすになる
明日あしたをつないで 生いきて行いく
路地裏ろじうら通どおり 見上みあげれば
まっ赤かに染そまった なみだ月づき
帰かえりたいけど まだ帰かえれない
今いまじゃふる里さと 夢ゆめん中なか

望郷月夜 / 北見恭子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:望郷月夜 歌手:北見恭子