ふたり乗り 歌詞 宮崎奈穂子 ふりがな付

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よみ:ふたりのり

ふたり乗り 歌詞

宮崎奈穂子

2018.6.20 リリース
作詞
山本健太郎
作曲
山本健太郎
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ふりがな
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ふざけて笑わらってちゃかして怒おこって
変かわらない これからも
幼おさななじみで居いれるって思おもってた
ふとした表情ひょうじょうに少すこしどきっとした
いつもの帰かえり道みち ふたりだけの合図あいず

ふたり乗のりの自転車じてんしゃ走はしる
桜色さくらいろのアーチを抜ぬけて
空そらは高たかく遠とおいけど
追おいかけるんだ きっと届とどくから

ふたりで転ころげて花はなびら舞まってる
春はるの雲くも 流ながれてく
幼おさななじみで居いれるって思おもってた
手てと手てがふれたら 少すこしぎこちない顔かおで
いつもの帰かえり道みち ふたりだけの合図あいず

ふたり乗のりの自転車じてんしゃ走はしる
桜色さくらいろのアーチを抜ぬけて
空そらは高たかく遠とおいけど
追おいかけるんだ きっと届とどくから

思おもい切きり駆かけ登のぼった坂さかの上うえ
何なにが見みえる?
鼓動こどうが胸むねをノックしてる

君きみといると胸むねが痛いたくて
始はじまることが少すこし怖こわくて
君きみの声こえは優やさしくて
切きりなくなるよ ほら

ふたり乗のりの自転車じてんしゃ走はしる
桜色さくらいろのアーチを抜ぬけて
空そらは高たかく遠とおいけど
追おいかけるんだ きっと届とどくから

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曲名:ふたり乗り 歌手:宮崎奈穂子