考えたくもない 歌詞 須澤紀信 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 須澤紀信
  3. 考えたくもない歌詞
よみ:かんがえたくもない

考えたくもない 歌詞

須澤紀信

2018.9.5 リリース
作詞
須澤紀信
作曲
須澤紀信
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
朝焼あさやけに僕ぼくの心こころは吸すい込こまれてしまった 動うごけないや
あれほど決きめたのに僕ぼくは
もう君きみのことを思おもい出だしているんだ あまりに自然しぜんに

Ah Ah なんて素そっ気けない街まちだ
音おとを消けして近ちかづいてくる現実リアルに もう負まけそうだ

嗚呼ああ どうせならもっと
君きみとの愛あいに酔よいしれていたかった
「今頃いまごろ君きみは…」なんてしょうもない
堂々巡どうどうめぐりを繰くり返かえしてるんだ 考かんがえたくもない

幼おさない愛あいし方かたしかできなかったこと 後悔こうかいしてる
誰だれかの言葉ことばを借かりても届とどくはずもなかった
どんな名作めいさくも 今いまは紙切かみきれ

浮うかんで 沈しずんで 綺麗きれいに消きえて無なくなる日ひまで
皮肉ひにくなほどに 無邪気むじゃきなその笑顔えがおの奴隷どれいでいるのか

「さよなら」の一言ひとことを置おいて
どこか僕ぼくの知しらないところへ
無造作むぞうさにかき乱みだされた部屋へや
君きみのせいにできるなら どんなに楽らくだろう

嗚呼ああ クタクタになって 抜ぬけ殻がらになって 眠ねむりにつくのさ
自由じゆうを失うしなって 枯かれ果はてて もう目めを覚さまさなくてもいいや

嗚呼ああ どうせならもっと
君きみとの愛あいに酔よいしれていたかった
「今頃いまごろ君きみは…」なんてしょうもない
堂々巡どうどうめぐりを繰くり返かえしてるんだ 考かんがえたくもない

考えたくもない / 須澤紀信 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:考えたくもない 歌手:須澤紀信