須澤紀信の歌詞一覧

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 須澤紀信
  3. 須澤紀信の歌詞一覧
よみ:すざわきしん

須澤紀信の歌詞一覧

公開日:2017年9月5日 更新日:2025年11月13日

22 曲中 1-22 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ドライフラワー

須澤紀信

作詞: 須澤紀信

作曲: 須澤紀信

移ろう時の中で 訪れた結末に 心は鈍くて 相変わらず愛しい 二人で歩いたのは

希望のうた

須澤紀信

作詞: 須澤紀信

作曲: 須澤紀信

夜明け間近の街は少し燻んでいて 呼吸をするたび重くのしかかる 頑張れって言葉が皮肉に聞こえたり いつの間に狭い心 そっと撫でてやろう

一匙の魔法

須澤紀信

タタタントタントターンタント ナイフ鳴らし 出来合いの生き方を切り刻んで 情熱とこだわり そう挫折さえも

1日の終わりに

須澤紀信

作詞: 須澤紀信

作曲: 須澤紀信

大げさなことではなくて 時計の針が真上に戻ると 今日が昨日に 明日が今日に まるで瞬間移動したみたいだ

友だち

須澤紀信

作詞: 須澤紀信

作曲: 須澤紀信

僕は歌うことを選んで 君は家庭を守ることを選んだ どちらが正解ではなく どちらも間違いではなく ただ進む方向が違っただけだ

りんご

須澤紀信

作詞: 須澤紀信

作曲: 須澤紀信

僕には名前があります 別に特別なことじゃないんですけど そのおかげで人と僕は違うっていう確信が持てた きっと今あなたと同じ景色を見たとしても 全く同じ気持ちを抱くわけにはいかないんでしょうね

ハミングバード

須澤紀信

作詞: 須澤紀信

作曲: 須澤紀信

僕が始まった時から 諦めムード ただ呼吸して どうせ期待外れだったろう ため息さえもし飽きてるんだ

はんぶんこ

須澤紀信

作詞: 須澤紀信

作曲: 須澤紀信

どんな風に生きるのか決めるのは僕です でもどんな人間になるか決めつけるのは他人です だって怖いから だって弱いから そうやってすり替えられた僕は動き出す

君は誰かのヒーロー

須澤紀信

作詞: 須澤紀信

作曲: 須澤紀信

何をやっても不器用な日々を 今全力で駆け抜けてやろうぜ 不甲斐なさや やるせなさとも いい友達さ

パセリ

須澤紀信

作詞: 須澤紀信

作曲: 須澤紀信

すぐ邪魔者扱いしないで ちゃんとここにいる意味があります "いる"か"いない"かのちょっとした違いを 君はどうせ気付きもしないけど 小洒落た服で着飾って

ユニフォーム

須澤紀信

作詞: 須澤紀信

作曲: 須澤紀信

負けてから後悔したらいい 叶わなくなったら破ればいい それまでは 振り向かないで 前だけを向いて

オリーブの実

須澤紀信

作詞: 須澤紀信

作曲: 須澤紀信

0から踏み出す 僕は初めて1を知る ポケットに夢を 首から現実をぶら下げて

いいんだよ

須澤紀信

作詞: 須澤紀信

作曲: 須澤紀信

柔らかな休日の木漏れ日に揺れる君は まるで何も恐れなどないように 「これくらい一人で大丈夫」強がりで隠すのもいい だけど今日は

omake

須澤紀信

掲げているのは利用価値だけ あとは取って付けた自分だ ナンセンスだろう スポットライトを浴びた君が眩しすぎたんだ

考えたくもない

須澤紀信

作詞: 須澤紀信

作曲: 須澤紀信

朝焼けに僕の心は吸い込まれてしまった 動けないや あれほど決めたのに僕は もう君のことを思い出しているんだ あまりに自然に

ノイズ

須澤紀信

作詞: 須澤紀信

作曲: 須澤紀信

君の声がして 僕は耳を塞いだ 置き去りにしてきたメロディーにそっと 蓋をするように 僕の唄は一瞬を

だって

須澤紀信

作詞: 須澤紀信

作曲: 須澤紀信

君は君の全てを僕に見せようとする だって わからないと信じ合えないじゃないのって 僕は僕の全てを君に見せようとは思わない

愛がカタチになったなら

須澤紀信

作詞: 須澤紀信

作曲: 須澤紀信

愛がカタチになったなら 溢れかえってこの手じゃ抱えきれない 愛がカタチになったなら どんな宝石よりも高価だろう 愛がカタチになったなら

アソート

須澤紀信

滝のような雨に打たれ 冷え切った身体を投げ出し 指先から 溶けて消えてしまえばいい それで終わりなんだ

イントロが流れ出したら

須澤紀信

大好きな歌がラジオから流れて 一人の部屋がまるで特等席だ 有名かどうかなんて 流行廃りなんて どうだっていい

なんでまだ好きなんでしょうか

須澤紀信

歪な都会の日常に 呼吸がしづらくなってしまって 無邪気な頃の自分を取り戻すように 逃げ帰ったんだ 僕の街へ

夢の続き

須澤紀信

青い春 寝癖も気にしないで 坂道 風を追い越せば いつもの僕らの場所