浅草の肌 歌詞 竹山逸郎 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 竹山逸郎
  3. 浅草の肌歌詞
よみ:あさくさのはだ

浅草の肌 歌詞

竹山逸郎

1999.1.21 リリース
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
覚おぼえているかえ お月つきさん
トチチリチンの 姐あねちゃんを
チラとなびいた デアボロの
長ながいマントも なつかしや
浅草あさくさの肌はだ 若わかい肌はだ

瓢箪池面ひょうたんいけもの お月つきさん
わたしの好すきな この月つきが
紅あかい胸当ブラジャーの 踊おどり子この
なぜに涙なみだを 誘さそうやら
浅草あさくさの肌はだ 夢ゆめの肌はだ

タンポポ色いろした お月つきさん
来きて見みてお呉くれ 絵え看板かんばん
冬ふゆが過すぎれば 六区ろくくにも
春はるがくるくる 二人ふたりにも
浅草あさくさの肌はだ 春はるの肌はだ

浅草の肌 / 竹山逸郎 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2023/01/05 06:08

1955年(昭和30年)大映浅草の肌、佐伯孝夫作詞、清水康夫作曲の歌である・・レビューダンサーのデアボロの長い裾の肌、女性が映画レビュー以外であまり肌を出さなかった時代で海で多少ビキニがちらほらという時代、浅草のロックの踊子の物語を見た人の感想文のような歌である・・物語自体も大きな波乱のない踊子の恋心などを綴ったものである・・

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:浅草の肌 歌手:竹山逸郎