冬から春へ 歌詞 三笠優子 ふりがな付

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よみ:ふゆからはるへ

冬から春へ 歌詞

三笠優子

1983.5.21 リリース
作詞
中山大三郎
作曲
中山大三郎
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ふりがな
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おまえの流ながした 涙なみだの数かずの
同おなじ数かずだけ しあわせを さがそうよ
そんなあなたの 言葉ことばを胸むねに
生いきて来きました ひたすらに
つめたい冬ふゆは まだ続つづくけど

一度いちどつまずき 二度にどつまずいて
泣ないてばかりの 暗くらい過去かこ 忘わすれたい
ここでくじけちゃ おしまいだよと
いつもあなたに はげまされ
世間せけんの目めにも 耐たえられました

私わたしようやく わかってきたの
どんな時ときにも あきらめちゃいけないと
きっと前まえみて 歩あるいて行いくわ
あなた信しんじて 生いきてゆく
花はな咲さく春はるが 来くるその日ひまで

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曲名:冬から春へ 歌手:三笠優子