1番星 歌詞 神谷浩史 ふりがな付

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よみ:1ばんぼし

1番星 歌詞

神谷浩史

2011.12.14 リリース
作詞
渡辺拓也
作曲
渡辺拓也
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突つき抜ぬけた風かぜと雲くもの切きれ間ま 今日きょうが終おわる瞬間しゅんかんの空そらへ

夜よるの淵ふちと朝あさの始はじまりを もう一度いちど君きみと感かんじてみたい
どんなに願ねがい込こめ叫さけんでも 君きみはもう二度にどと戻もどらなくて

そう 輝かがやいた 星ほしを見みていた
そう 目めを閉とじて 君きみを浮うかべた
悲かなしみ 喜よろこび 全すべて「ありがとう」込こめて

泣ないて 泣ないて 泣ないた分ぶんだけ 明日あすへ 明日あすへ 繋つながるのかな
どうか どうか 空そらへ届とどけてよ 夜空よぞらに手てを伸のばしてみた
いつか いつか いつか僕ぼくらも 笑わらい合あえる日ひが来くるのかな
きっと きっと 忘わすれないからね 君きみがくれた想おもい出で達たち
1番ばん星ぼしが輝かがやいている

ビルの隙間すきまから見みえ始はじめた 明日あすという名なの現実げんじつを知しる
朝焼あさやけ前まえの空そらに浮うかんだ 光ひかり輝かがやく星ほしを見みていた

もう どれくらい 願ねがいを込こめた
もう 戻もどらない 僕ぼくは知しってた
せつなさ 愛いとしさ 全すべて 消きえるまで 今いまは...

遠とおく 遠とおく 遠とおくの空そらへ 二度にどと二度にどと戻もどらぬ日々ひびを
何度なんど 何度なんど 悲かなしみの中なかで 夜空よぞらの先さき 見みていただろう
君きみが 君きみが 教おしえてくれた 優やさしい 優やさしい 気持きもちを抱だいて
今日きょうも 今日きょうも 歩あるいて行いくから もう涙なみだは流ながさないよ
1番ばん星ぼしが輝かがやいている

泣ないて 泣ないて 泣ないた分ぶんだけ 明日あすへ 明日あすへ 繋つながるのかな
どうか どうか 空そらへ届とどけてよ 夜空よぞらに手てを伸のばしてみた
いつか いつか いつか僕ぼくらも 笑わらい合あえる日ひが来くるのかな
きっと きっと 忘わすれないからね 君きみがくれた想おもい出で達たち
1番ばん星ぼしが輝かがやいている

突つき抜ぬけた風かぜと雲くもの切きれ間ま 今日きょうが終おわりを告つげ 明日あすになる

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曲名:1番星 歌手:神谷浩史