パトリシア 歌詞 nano.RIPE P.A.Works 十周年記念企画 花咲くいろは イメージソング ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. nano.RIPE
  3. パトリシア歌詞
よみ:ぱとりしあ

パトリシア 歌詞 P.A.Works 十周年記念企画 花咲くいろは イメージソング

nano.RIPE

2010.9.22 リリース
作詞
きみコ
作曲
佐々木淳
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
随分ずいぶん遠どおくまで歩あるいてきたと 思おもうけれどまだ霞かすむ未来みらい
立たち止どまることがただ怖こわいから 流ながされるまま歩あるいてた

どこから来きたのかどこへ向むかうのか 自分じぶんのことさえわからないまま
変かわりゆく日々ひびの色いろや匂においは ガラスの向むこう側がわのこと

サヨナラするたびに消きえてしまった色いろは
そう遠とおくない場所ばしょでぼくを待まっていた

きみに出会であうまで忘わすれたふりをして
誰だれにも言いえずに隠かくしてきたものが
胸むねの奥おくで軋きしんで泣ないた ココニイルヨ

降ふり注そそぐ朝あさの光ひかりのような やわらかな声こえは清きよく強つよく
大切たいせつなものはヒトツきりだと 決きめ付つけていたぼくの手てを

ぎゅっと握にぎりしめた ずっと探さがしてたと
ただそれだけで絡からまった指ゆびに宿やどるよ
f
きみに出会であうため生うまれてきただとか
きみを守まもるためこの身みを捧ささぐとか
そんなことは言いえないけれど それでも今いま

きみを想おもうたびその手てに触ふれるたび
探さがしてたものがぼくにもあったこと
愛あいしてるのコトバの意味いみを少すこしずつ知しる

愛あいしてるのコトバの意味いみを少すこしずつ知しる

パトリシア / nano.RIPE の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:パトリシア 歌手:nano.RIPE