春・夏・秋・冬 歌詞 松田聖子 ふりがな付

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よみ:はる・なつ・あき・ふゆ

春・夏・秋・冬 歌詞

松田聖子

2007.6.6 リリース
作詞
Seiko Matsuda
作曲
Seiko Matsuda
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風かぜの中なか駆かけてく 白しろい花はな抱かかえて
あの丘おかをこえたら しあわせが待まってる
今日きょうの日ひを信しんじて 頑張がんばってきたのよ
あなたのその胸むねに 飛とび込こんでゆくの

ケンカもしたけど あきらめずに
あなたを信しんじて 強つよい気持きもちになれたの

春はるがくれた出会であいを ずっとずっと育そだててた
夏なつの光ひかりあふれる 頬ほおをそめて駆かけてゆくの

この町まちを出でたなら 新あたらしい世界せかいが
ひらけてゆくことに 不安ふあんもあるけれど
あなたのそばならば 乗のり越こえてゆけるよ
大事だいじにしてくれる 心こころが嬉うれしい

小ちいさな事ことでも話はなし合あって
解決かいけつしようね 向むき合あうこと忘わすれずに

秋あきの夕陽ゆうひみつめて ずっとずっと泣ないていた
冬ふゆの雪ゆきに包つつまれ 守まもられてた二人ふたりの愛あい

ケンカもしたけど あきらめずに
あなたを信しんじて 強つよい気持きもちになれたの

春はるがくれた出会であいを ずっとずっと育そだててた
夏なつの光ひかりあふれる 頬ほおをそめて駆かけてゆくの

秋あきの夕陽ゆうひみつめて ずっとずっと泣ないていた
冬ふゆの雪ゆきに包つつまれ 守まもられてた二人ふたりの愛あい

春はるがくれた出会であいを ずっとずっと育そだててた
夏なつの光ひかりあふれる 頬ほおをそめて駆かけてゆくの

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曲名:春・夏・秋・冬 歌手:松田聖子