ふたりの日曜日 歌詞 天地真理 ふりがな付

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よみ:ふたりのにちようび

ふたりの日曜日 歌詞

天地真理

1972.12.5 リリース
作詞
山上路夫
作曲
平尾昌晃
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バスは朝日あさひの中なかを どこへ走はしるの
今日きょうもあなた待まつ街まちへ 向むかうのよ
そうよ あこがれ乗のせて ゆれてゆくの
指折ゆびおり数かぞえて待まった
ふたりの日曜日にちようび
あれから 小ちいさな愛あいを
ひとりで 育そだてたのよ
私わたしの瞳ひとみを見みれば あなたも気きづいてくれるわ
バスは 私わたしの愛あいを乗のせてゆくの

バスは郊外こうがいぬけて 街まちにはいるわ
とても きれい街並まちなみが かがやくわ
そうよ 心こころの中なかが ときめく時とき
あなたとだいじにしたい
素敵すてきな日曜日にちようび
あれから 私わたしの夢ゆめは
あなたの ことばかりよ
逢あうたび いつでも愛あいは 心こころに大おおきくなるのよ
バスは 私わたしの愛あいを乗のせてゆくの 乗のせてゆくのよ

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曲名:ふたりの日曜日 歌手:天地真理