男達の詩 歌詞 吉田拓郎 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 吉田拓郎
  3. 男達の詩歌詞
よみ:おとこたちのし

男達の詩 歌詞

吉田拓郎

1990.7.4 リリース
作詞
吉田拓郎
作曲
吉田拓郎
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
うすむらさきの 煙けむりがゆれて
ああ ああ 何なんて遠とおい昔むかしなんだろう
君きみは嵐あらしを 乗のり越こえたか
そして 心こころは 満みたされたか
星ほしを数かぞえる 旅たびが続つづく
男達おとこたちは 黙だまって進すすむ

今夜こんやは ころがれ (狂くるうまで)
今夜こんやは うかれて (流ながれたい)
都会とかいの河かわで 友ともと一緒いっしょに
花はなでもかざして 踊おどろうじゃないか

とぎれがちな刻とき 空そらをかけめぐれ
ああ ああ 何なんて君きみに逢あいたいんだろう
夢ゆめの女おんなと 結むすばれたか
そして 自由じゆうを抱だいているか
いさかう声こえが ホロ苦にがいネ
男達おとこたちは 笑わらって進すすむ

今夜こんやは ころがれ (狂くるうまで)
今夜こんやは うかれて (流ながれたい)
都会とかいの河かわで 友ともと一緒いっしょに
花はなでもかざして 踊おどろうじゃないか

すこやかならば やすらぐならば
ああ ああ 何なんてやさしい風かぜになるだろう
ひたすらでいい 想おもいのまま
そして身体からだを はねてみせる
生いきる位くらいは たやすいこと
男達おとこたちは 純情じゅんじょう 燃もやす

今夜こんやは ころがれ (狂くるうまで)
今夜こんやは うかれて (流ながれたい)
都会とかいの河かわで 友ともと一緒いっしょに
花はなでもかざして 踊おどろうじゃないか

男達の詩 / 吉田拓郎 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:男達の詩 歌手:吉田拓郎