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吉田拓郎の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年8月4日

237 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

暑中見舞い

吉田拓郎

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:こんなに遠くの海に来ています こんなに遠くの海に来ています 彼女は鼻の頭まで皮が剥けて おまけに化粧もしてないけど とってもよく笑うんです

春だったね

吉田拓郎

作詞:田口叔子

作曲:吉田拓郎

歌詞:僕を忘れた頃に 君を忘れられない そんな僕の手紙がつく くもりガラスの窓をたたいて

俺が愛した馬鹿

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:死んで下さいよと あいつに言われて 理由も無く涙が 落ちた 泣けた

夏休み

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:麦わら帽子は もうきえた たんぼの蛙は もうきえた それでも待ってる

ある雨の日の情景

吉田拓郎

作詞:伊庭啓子..

作曲:吉田拓郎

歌詞:バスが止まって 外は雨がふっている ガラス窓に いっぱい並んだ雨だれの むこうで誰かが

今日までそして明日から

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:わたしは今日まで 生きてみました 時には だれかの 力をかりて

午前0時の街

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:そよぐ風が僕の髪を通りすぎて 街がいつもの静けさにつつまれる頃 思うがままに足をはこべば靴音のメロディー やさしいあの娘の店はもう近い

おやじの唄

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:おやじが全てだなんて 言いませんよ 僕一人でやった事だって 沢山ありましたよ 一つだけ言ってみたいのは

蒼い夏

吉田拓郎

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:浜日傘 ゆらゆら すらりとのびた 長い脚 蒼い夏が

フキの唄

吉田拓郎

作詞:Takuro Yoshida

作曲:Takuro Yoshida

歌詞:日々の暮らしの中で ふっと息を吸い込むと 人間は果てしない欲張りで 足りないものがある そこが我慢出来なくて

明日に向って走れ

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:流れる雲を 追いかけながら 本当のことを 話してみたい いつか失った

例えば犬の気持ちで

吉田拓郎

作詞:鈴木慶一

作曲:鈴木慶一

歌詞:なにもしないと眠っても 石ころにつまずくだろう あれから何年たっても また今日も同じ事するんだ

人生を語らず

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:朝日が昇るから 起きるんじゃなくて 目覚める時だから 旅をする 教えられるものに

僕の道

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:心がつらい時 僕は1人じゃない 涙が頬を濡らしても 僕は1人じゃない

友あり

吉田拓郎

作詞:康珍化

作曲:吉田拓郎

歌詞:生まれた時から 旅に出る 男に生まれたおれたちは 夢の途中で すれちがい

元気です

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:誰もこっちを向いてはくれません 一年目の春 立ち尽くす私 道行く人々は 日々を追いかけ

僕の人生の今は何章目ぐらいだろう

吉田拓郎

作詞:トータス松本

作曲:トータス松本

歌詞:よかれ悪かれ言いたいことを全部言う 気持ちいい風を魂に吹かす 今はどの辺りだろう どの辺まで来ただろう 僕の人生の今は何章目ぐらいだろう

そうしなさい

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:もぬけの殻でもいいじゃない 人は流れるものだから 後悔なんて 捨てなさい 風吹く路を

Y

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:何て事の無い 出逢いって言うんだろう ただ 笑ってる君が居て いつものように

されど私の人生

吉田拓郎

作詞:斎藤哲夫

作曲:斎藤哲夫

歌詞:もうどうでもいいのさ つまらぬことは 考えないで そこからの道を 急ぐのさ

僕の車

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:やわらかな胸で陽が昇るまで そのくちびるからはかすかな寝息が 君は今 夢の中 強く抱きしめても

襟裳岬

吉田拓郎

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由のわからないことで 悩んでいるうち

今度はいったい何回目の引越しになるんだろう

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:熱すぎる季節が 魚藍坂をかけ抜けた ジーンズをはきかえて 俺は高円寺へ 高輪あたり

サマータイムブルースが聴こえる

吉田拓郎

作詞:松本隆

作曲:吉田拓郎

歌詞:かなりやばい線になってきた 防波堤の上に 朝陽が射すよ 朝まで眠らないと 頑張った

言葉

吉田拓郎

作詞:松本隆

作曲:吉田拓郎

歌詞:電話の声は ささやきまじり ごめん起こしてしまったんだね いま他愛ないやりとりのあと ぼくは一言闇に浮かべた

恋の歌

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:熱い熱い涙が 君の頬をぬらして 僕の唇にひとしずく落ちて来た 僕は僕は知ってる

マークII

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:さよならが 言えないで どこまでも歩いたね 街あかりさえ消えて 足音が淋しいよ

ガンバラナイけどいいでしょう

吉田拓郎

作詞:Takuro Yoshida

作曲:Takuro Yoshida

歌詞:今日はいったい何が どうしちゃったんだろう 胸の中のどこかが スッキリしない 朝から頭の中も

こころのボーナス

吉田拓郎

作詞:忌野清志郎

作曲:忌野清志郎

歌詞:崖っぷちのキヨシは いつも感じてた 吹きすさぶ風に ただ もて遊ばれて

まだ見ぬ朝

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:いつまでも 同じ気持ちで いたいとか 考えなくとも 良くなった

まにあうかもしれない

吉田拓郎

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:僕は僕なりに自由に振るまってきたし 僕なりに生きてきたんだと思う だけど、だけど 理由もなく めいった気分になるのはなぜだろう

旧友再会フォーエバーヤング

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:久しぶりに逢えたのだから つもる話もかずかずあるけど 何だか胸がしめつけられて あなただけとにかく元気でなによりです

いつか夜の雨が

吉田拓郎

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:いつか夜の雨が 走りはじめたネ 過ぎ去るものたちよ そんなに急ぐな

金曜日の朝

吉田拓郎

作詞:安井かずみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:トロリトロトロ 眼がさめる 霧もはれてた 赤い屋根 チェックのカーテンごしに(チェックの陽ざしが)

地下鉄にのって

吉田拓郎

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:ねぇ君 何を話してるの だからさ 聞きとれないよ もっと

こっちを向いてくれ

吉田拓郎

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:いっしょになれないからといって 愛していなかったなんていうのは とてもこまるんだ、こっちを向いてくれ ぼくは君を愛しているにちがいない

この指とまれ

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:この指とまれ この指とまれ 君のまわりは変じゃないか 何か気づいた事ないか

7月26日未明

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:たとえそれが叶わない夢でも 自分を殺してまで生き続けるよりは 道ばたの小石になろうとも 今動かないよりはまだましなのさ

春を待つ手紙

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:直子より 追いかけました あなたの姿だけ 幼いあの頃の

いつも見ていたヒロシマ

吉田拓郎

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:八月の光が オレを照らし コンクリート・ジャングル 焼けつく暑さが オレの心を

世捨人唄

吉田拓郎

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:たとえば 故郷を捨てるとも 旅の情は 捨てないで 悲しみ川に

結婚しようよ

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:僕の髪が 肩までのびて 君と同じに なったら 約束どおり

聖なる場所に祝福を

吉田拓郎

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:ああ、この至福の時が いつまで、続けばいい ああ、きみの夢と ぼくのたどった夢が 出会ったような気がするよ

Os san

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:朝はどこから来るんだろう 今日も早くから目がさめて 街はまだ眠ってる 朝刊はつらいニュースでいっぱい 僕のお腹空腹ですっぱい

加川良の手紙

吉田拓郎

作詞:加川良

作曲:吉田拓郎

歌詞:拝啓 僕はとっても残念でした あの日、君がホワイト・ジーンでなかった事が スカート もいいけれど、ホワイト・ジーンなら

親切

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:いつの間にかの事だけど 君は僕と親しそうに口をきく 僕の何が欲しいのかは知らないが 君は僕の友達になってくれたんだね

落陽

吉田拓郎

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:しぼったばかりの 夕陽の赤が 水平線から もれている 苫小牧発

マラソン

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:子供の頃僕は 夢を見たことがあった 隣の大きな家に住む あの人達に混じって話がしたい ただそこにあるレンガの壁を

青春の詩

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:喫茶店に彼女とふたりで入って コーヒーを注文すること ああ それが青春

唇をかみしめて

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:ええかげんな奴じゃけ ほっといてくれんさい アンタと一緒に 泣きとうは ありません

吉田 拓郎(よしだ たくろう、1946年4月5日 - )は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家、音楽プロデューサー、フォーライフ・レコードの第2代社長である。本名同じ。旧芸名は平仮名のよしだたくろう。竹田企画(事務所)、avex trax(レコードレーベル)に所属。鹿児島県伊佐郡大口町(現:伊佐市)出身。広島商科大学(現:広島修道大学)卒業。血液型A型。身長176.5 cm。 夫人は四角佳子(1972年 - 1975年)→浅田美代子(1977年 - 1983年)→森下愛子(1986年 -)。 楽曲提供者としては入江剣 の名も用いている。 wikipedia