銀ノ月 歌詞 LUNA SEA ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. LUNA SEA
  3. 銀ノ月歌詞
よみ:ぎんのつき

銀ノ月 歌詞

LUNA SEA

2013.12.11 リリース
作詞
LUNA SEA
作曲
LUNA SEA
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
銀色ぎんいろの夢ゆめは 月つきの光ひかりに 輝かがやいた
絶望ぜつぼうの夜よるに 誰だれかの手ての中なかで それでも誓ちかった

制圧せいあつの中なかで ダイヤは灰はいと化かしてゆく
神かみをも恐おそれぬ 果はてしない夢ゆめなど 叶かなえられない

胸むねをさらけだした 真まっ白しろな柔肌やわはださえも捧ささげて
夢ゆめを掴つかむために 壊こわしたのは...
胸むねをさらけだした たえ難がたきその夜よるに涙なみだ隠かくし
それでも月つきは 少女しょうじょの夢ゆめを照てらした

焼やき直なおされた 映画えいがの様ような 悲かなしい日々ひびを
迫害はくがいされた のみ込こまれた 希望きぼうさえ霞かすんだまま...
誰だれかが今いま 少女しょうじょをまねて髪かみを染そめた
月つきは 全すべて 見みつめてた...

銀色ぎんいろの夢ゆめに 舞まう日ひを 夢見ゆめみた少女しょうじょは
絶望ぜつぼうの淵ふちで 他人たにんの手ての中なかで それでも誓ちかった

胸むねをさらけだした 真まっ白しろな柔肌やわはださえも捧ささげて
夢ゆめを掴つかむために 壊こわしたのは...
胸むねをさらけだした たえ難がたきその夜よるに涙なみだ隠かくし
それでも月つきは 少女しょうじょの涙なみだに濡ぬれた

銀幕ぎんまくに立たつ 少女しょうじょは光ひかり 包つつまれてた
月つきの光ひかりを 集あつめた様ように 誰だれより輝かがやいていた
誰だれかが今いま 少女しょうじょをまねて声こえをあげた
決けっして 心こころは 奪うばえない...

月つきは 全すべて 見みつめてた...

銀ノ月 / LUNA SEA の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:銀ノ月 歌手:LUNA SEA