Claustrophobia 歌詞 LUNA SEA ふりがな付

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よみ:Claustrophobia

Claustrophobia 歌詞

LUNA SEA

1997.12.17 リリース
作詞
LUNA SEA
作曲
LUNA SEA
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コンクリートの部屋へやの中なか 外そとを見みる事ことさえも出来できずに

消けし忘わすれていたモニターに 幾千いくせんの血ちが流ながれる

壁かべの向むこう側がわ 人ひとが叫さけんでも
誰だれも気きづかない こんな街まちで

消けし忘わすれていたモニターは まるで異国いこくの違ちがう時ときみたい

壁かべの向むこう側がわ 人ひとが消きえたって
僕ぼくは気きづかない この世界せかい壊こわせない

本ほんを抱いだいていた 忘わすれたかった
崩くずれかけていた 逃にげ場ばさえ無なかった

同おなじ時間じかんに 帰かえりたくない
たとえ今いまが 変かわらない時間じかんでも
同おなじ時間じかんに 本ほんの世界せかいの中なか
旅たびをしている 痛いたみさえ知しらずに

コンクリートの部屋へやの中なか 外そとを見みる事ことさえも出来できずに

ア・ナ・タ は 出来できない?

「壊こわして」

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曲名:Claustrophobia 歌手:LUNA SEA