乱 歌詞 LUNA SEA ふりがな付

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よみ:らん

乱 歌詞

LUNA SEA

2013.11.13 リリース
作詞
LUNA SEA
作曲
LUNA SEA
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傷きずだらけの天使てんしよ 翼つばさを広ひろげて
連つれて行いってくれ もう一度いちどだけ
伝説でんせつの夜よるに 革命かくめいを拾ひろった
それは 生うまれたばかりの...

空そらから落おちてきた 君きみは 人ひとの声こえが届とどかぬ事ことを
嘆なげいた神々かみがみの意志いしを 伝つたえる為ため 行ゆく先さきを示しめした

傷きずだらけの天使てんしよ 光ひかりをかざして
気きづき始はじめている 人々ひとびとの声こえを
伝説でんせつの夜よるに 革命かくめいは起おこった
それは 眩まばゆいばかりの...

月つきの鏡かがみを隠かくして 支配しはいする闇やみの世界せかいを
二ふたつの顔かおを 使つかい分わけ まわしてる

群衆ぐんしゅうが作つくり出だす 大おおきなうねりは
もう止とめられやしない 行いき着つく場所ばしょまで
堕天使だてんしの光ひかりは 闇やみを切きり裂さいた
それは...

時ときが悪戯いたずらに 急いそいだ 狂くるおしいかの夜よるか
滅ほろび行ゆく ソドムの 哀あわれな残像ざんぞうか

傷きずだらけの天使てんしよ 翼つばさを広ひろげて
連つれて行いってくれ もう一度いちどだけ
伝説でんせつの夜よるに 革命かくめいを拾ひろった
それは 時ときが...

傷きずついた羽根はねに 光ひかりが宿やどったら
連つれて行いってくれ もう一度いちどだけ
伝説でんせつの夜よるに 革命かくめいを拾ひろった
それは 生うまれたばかりの...
それは 眩まばゆいばかりの...

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曲名:乱 歌手:LUNA SEA