湯の町別れうた 歌詞 森進一 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 森進一
  3. 湯の町別れうた歌詞
よみ:ゆのまちわかれうた

湯の町別れうた 歌詞

森進一

1986.7.5 リリース
作詞
中山大三郎
作曲
猪俣公章
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
潮風しおかぜはあまく 黒髪くろかみをゆらす
霧雨きりさめは重おもく 肩先かたさきをぬらす
ここは湯ゆの町まち しのび逢あう町まち
死しぬほど悩なやんで 死しぬほど泣ないて
あなたは別わかれを ためらうばかり

私わたしならいいの このままでいいの
待まちわびていつか 逢あえればいいの
だけどあなたを 苦くるしめるなら
一生いっしょう一度いちどのこの恋こいだいて
私わたしはひっそり 身みを引ひくだけよ

あしたまでせめて 恋人こいびとでいましょ
いそがなくたって さよならはできる
ここは湯ゆの町まち 夜更よふけて二人ふたり
こころもからだも 思おもい出でづくり
明日あしたは笑わらって 見送みおくりましょう

湯の町別れうた / 森進一 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:湯の町別れうた 歌手:森進一