こんな春の空を 歌詞 霜月はるか タユタマ-kiss on my deity- OP ふりがな付

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こんな春の空を 歌詞 タユタマ-kiss on my deity- OP

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こんな春はるの空そらを ゆらりゆらりゆれながら
舞まい降おりて行いきたい 花はなびらになって その手てに

何気なにげなく 言葉ことばをかわしても
私わたしはあなたが 誰だれだか 分わかるはず きっと

恋こいは 胸むねに 眠ねむってるダイアモンド
ある日ひ 目めと目めが合あって 突然とつぜん かがやき始はじめる

こんな風かぜの中なかで まぶしいひかりをあびて 動うごき出だす
運命うんめいの 不思議ふしぎな力ちから 信しんじて

こんな春はるの空そらを ゆらりゆらりゆれながら
舞まい降おりて行いくから 抱だきしめてそっと すべてを

あなたとの 出会であいはどんなふうに
ささやかな私わたしの 世界せかいを 変かえて行いくのかなぁ

雲くもの向むこう 見渡みわたせる道みちの先さきに
思おもいつかないような 未来みらいが きっと待まっている

こんな風かぜの中なかで 何なにもかもがおだやかに 目覚めざめてく
特別とくべつな 誰だれかの声こえに 呼よばれて

こんな春はるの空そらを ゆらりゆらりゆれながら
舞まい降おりて行いきたい 花はなびらになって その手てに


こんな風かぜの中なかを あなてと肩かたを並ならべて 歩あるきたい
あざやかに 変かわる季節きせつを 見みつめて

こんな春はるの空そらを ゆらりゆらりゆれながら
舞まい降おりて行いくから 抱だきしめてそっと すべてを

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曲名:こんな春の空を 歌手:霜月はるか