宝物 歌詞 藤田麻衣子 緋色の欠片 第二章 ED ふりがな付

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宝物 歌詞 緋色の欠片 第二章 ED

藤田麻衣子

2013.2.13 リリース
作詞
藤田麻衣子
作曲
藤田麻衣子
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これが恋こいだと気きづいた日ひから
君きみと上手じょうずに
話はなせなくなったっけ
意識いしきして 戸惑とまどって

臆病おくびょうですぐ下したを向むいてた
そんな私わたしの
心こころの壁かべを君きみは
壊こわしてくれたよね

あの時とき「できるよ」って
言いってくれたから
胸むねの奥おくギュッと響ひびいて
がんばれる気きがしたよ

恋こいしくて泣ないた日ひも
愛いとしくて触ふれた日ひも
忘わすれないよ 今いまもずっと
輝かがやいてるよ
隣となりで笑わらった日ひも
遠とおくで願ねがった日ひも
君きみと知しった気持きもちすべてが
大事だいじな宝物たからもの

私わたしが一人ひとり悩なやんだ時ときも
立たち上あがる時ときも
弱音よわね吐はいた時ときも
いつでも君きみがいた

夕日ゆうひが長ながい影かげ
つくる帰かえり道みち
君きみの背中せなか 見みつめながら
「ありがとう」溢あふれるよ

会あいたくて泣ないた日ひも
待まちわびて触ふれた日ひも
目めを閉とじれば 思おもい出だして
切せつなくなるよ
みんなで笑わらった日ひも
二人ふたりで願ねがった日ひも
君きみと知しった気持きもちすべてが
消きえない宝物たからもの

少すこし前まえを歩あるく君きみが
ふと足あしを止とめ振ふり返かえる
目めが合あって 笑わらいかけて
これからも
そばにいたいと願ねがうよ

恋こいしくて泣ないた日ひも
愛いとしくて触ふれた日ひも
忘わすれないよ いつも君きみを
想おもっていたよ

恋こいしくて泣ないた日ひも
愛いとしくて触ふれた日ひも
忘わすれないよ 今いまもずっと
輝かがやいてるよ
隣となりで笑わらった日ひも
遠とおくで願ねがった日ひも
君きみと知しった気持きもちすべてが
大事だいじな宝物たからもの

消きえない宝物たからもの

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曲名:宝物 歌手:藤田麻衣子