夜想 歌詞 玉置浩二 ふりがな付

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よみ:やそう

夜想 歌詞

玉置浩二

2006.3.15 リリース
作詞
松井五郎
作曲
玉置浩二
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なんにもない
夜空よぞらのどこかに
星ほしが降ふる
なつかしい
季節きせつの終おわりは
夢見ゆめみてた
あの頃ころのように
逢あいたくて 夜よるを越こえて
君きみのそばへ もし行いけるなら

なんにもない
僕ぼくだったのに
君きみがいた
いつまでも風かぜは
まぶしくて 胸むねの音おとは
君きみにふれた あのときのまま
星ほしになれば 夜よるを越こえて
君きみのそばへ まだ行いけるかな

時ときがなにを 連つれ去さろうと
守まもりたいものはわかってたのに

抱だきしめあって 支ささえあって
君きみのために 生いきて行いけるなら
それだけでいい

君きみのために 生いきて行いけるなら

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曲名:夜想 歌手:玉置浩二