ひとつ前の赤い糸 歌詞 南野陽子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 南野陽子
  3. ひとつ前の赤い糸歌詞
よみ:ひとつまえのあかいいと

ひとつ前の赤い糸 歌詞

南野陽子

2003.7.16 リリース
作詞
小倉めぐみ
作曲
岸正之
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
今年ことし最後さいごにかぶる 夏なつを越こえた キャノチィエ
ふたりだけで 遠出とおでしたのは 今日きょうがはじめてね

見みわたす限かぎりずっと 風かぜにそよぐコスモス
バスを降おりて うすいピンクの さざ波なみに抱だかれた

誘さそい出だしたくせに あなたは無口むくちなの…
私わたしはあんなウワサで 迷まよわないのに

彼女かのじょは ひとつ前まえの 赤あかい糸いとね そう信しんじてるわ
あなたに寄よりそいたい
背中せなかみつめて そっとつぶやいた

ひたむきに恋こいしても ちぎれたり ほどけたり
だけど きっと苦にがい傷いたみは やさしさになるの

大おおきな白しろいシャツは 陽射ひざしの 匂においがする
そばにいると あたたかいのよ
秋あきが深ふかまっても

そっぽを むいたままで ギュッと手てを つなぐ人ひと…
確たしかめる言葉ことばより あなたらしいね

彼かれなら ひとつ前まえの 赤あかい糸いとよ そう言いい切きれるわ
テレやで ぶっきらぼう
そんなあなたに ついてゆきたいの

ときどき もつれてもね ふたりの糸いと ひきちぎらないで
あなたに 寄よりそいたい 涙なみだに負まけない 愛あいを続つづけたい
あなたに 寄よりそいたい 涙なみだに負まけない 愛あいを続つづけたい

ひとつ前の赤い糸 / 南野陽子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ひとつ前の赤い糸 歌手:南野陽子