空と雲 歌詞 森口博子 ふりがな付

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空と雲 歌詞

森口博子

1993.7.7 リリース
作詞
根本要
作曲
根本要
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空そらと雲くもの間あいだの風かぜが二人ふたりつつむ
永遠えいえんに誓ちかいあったね いくつも夜よるを越こえて

悲かなしみもわかりあえる せつなさも半分はんぶんづつ
君きみは預あずけた夜よる 空そらを焦こがした

世界せかいでひとつの愛あいだけ守まもっていた
二人ふたりの世界せかいに言葉ことばならいらないさ

夜よるを駆かけ抜ぬけて行いく夢ゆめを追おい続つづけた
いつか話はなせるときが きっとくるよね

埋うまらない時ときの隙間すきま 君きみだけに想おもいをよせ
風かぜと空そらの上うえに 夢ゆめをたくした

心こころがひとつに重かさねる夜よるがくる
いつでも感かんじる すぐそばに君きみがいる

ひとつの愛あいだけ守まもっていた
二人ふたりの世界せかいに言葉ことばならいらないさ

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曲名:空と雲 歌手:森口博子